可愛くてナンボ!

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2018年 05月 26日

たくさんの愛を乗せて。

5月25日、16時。
我が家の可愛いミルちこと、ミ~ちゃんこと、ミルフィを、無事にお空に還す事ができました。

亡くなってからの3日間、沢山のお悔やみのメッセージ、メールを頂きました。
また、何人ものお友達がミルに会いに来て下さいました。
お空に還す時、付き添ってくれたお友達は、本当に心強いものでした。
そして、連日、沢山のお花が届けられました。

これら全ての優しさが、どれ程私達を支えてくれたか、言葉には言い尽くせない程です。

皆様、本当にありがとうございました。


遡る事19日の朝、朝ごはんをいつもの様に完食したミルでしたが、ペロペロと舌を出し、
ご飯は吐かなかったけれど、お水を吐いたりしていたので、最初は胃捻転を疑い、直ぐに病院へ。
その時はその疑いも晴れ、胃腸薬を貰って帰って来ました。
その日の午後、まだ嘔吐が続き、変な咳が出始め、夕方にはぐったりし始めたので、再度病院へ。
様々な検査をした結果、嫌な予感の通り「誤嚥性肺炎」と診断されました。
それから3日間高熱が続き、家でほぼ不眠不休で治療及び看護を続けました。

最期の3日目、夫は仕事でした。
昨夜の様子を見ても、私は正直「今日一日もつかな・・・」という想いだった。
ウっちもタバサも私ひとりで最期を看取りました。
何をしても、駄目な時は駄目なんだ、、、という事を悟っていました。
でも、ミルは・・・この子は絶対にパパを待つだろう、という確信がありました。

この日程、時間が経つのを遅く感じた事は無かった。
夫がいつもより一時間以上早く帰れると分かり、4時からの一時間はずっとミルに話しかけていました。
ほぼ15年間の想い出や、思いの丈を取り留めもなく・・・。
「ミーちゃん、苦しいよね。ごめんね。でも、もう少しでパパが帰って来るから、
 もう少しだけ頑張ってね。」

そんな事をしている内に、いつもの5時のチャイムが外から聴こえて来ました。
このチャイムが鳴ると、ミルは3階の階段の踊り場に伏せ、私達を待っていたようです。
ミルはどんな想いでこのチャイムを聴いていたのだろう?
「パパとママ、もぉかえってくるかな?」と、ワクワクしながらかな?
そんな事を想うと切なくて仕方がなかった。
この日が、ミルと一緒に聴いた最期のチャイムでした。

信じた通り、ミルはオットを待っていました。
本当はこの夜も病院へ連れて行く事になっていたのだけれど、とても動かせる状態では無いと思いました。
夫が「俺だけ病院に行って、注射と輸液のセットを貰ってこようか?」と言うので、
病院に電話をすることにしました。

すると、不思議な事が起こりました。
電話は「プププ・・・」と繋ごうとするけれど、直ぐに切れてしまい繋がらない。
電話の故障でもなかった。
そんな状態が数分続き、やっと繋がり先生に事の次第を伝え、往診が決まった直後、
ミルの呼吸が一度止まりました。

慌てて二人でミルを抱きしめ、話しかけました。
ミルは最期の呼吸を必死にしているように見えました。
まるで、「まだ、がんばらなくちゃ・・・」って思っているように見えました。
「もう大丈夫だよ。いいんだよ。ありがとうね。」

今、想うと、あの電話の不思議は、ただの電波不良だったのかも知れないけれど、
ミルは夫に離れて欲しくなかったのだと思えてなりません。

再度病院に電話をかけ(この時は普通に繋がりました)、訃報と今迄のお礼を伝えた時、
「あの病名(5歳の時の脳炎)を診断されて、寿命を全うできた子はうちの病院にはいません。
 ご家族が丁寧に飼育されたからこそです。」
と、先生は仰ってくれました。でも、
私達も出来る限りの事はしてきたつもりだったけれど、やっぱりミルの頑張りが全てだったと思います。

一度は「持たないかも。」と言われ、短命と言われた5歳の夏から10年近く経ちました。
ステロイドも10年近く服用していました。
それを思うと、ミルの14歳11ヶ月は、倍以上の歳月の重さだったと実感しています。

 
夫の仕事の都合で、3日間は家に安置しておくことにしました。
ウっちとタバサの時は慌しかったので、出来る限りの事をしてあげようと思いました。

勿論、お弁当も用意しました。
大好きだったキチドク!さんのデリとヤギミルクパン、そして一緒に良く食べたイチゴ、
キッチン・ストーカーをしていた時、必ず欲しがったトマト、(ポイっとお口に放り込んであげたっけ。)
ママ特製たまごやき、おにぎり。
おにぎりはウっちとタバサの分もです。
「いい?いちばんちっちゃい(小)のがタバちゃんの、ちゅっくらい(中)のがウっちゃん、
 いちばんおっきい(大)のがミ~ちゃんのだからね?ちゃんとあげてね?」と、言い聞かせました(笑)
3人で仲良く食べるんだよ。

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夫がお肉を買ってきてくれました。
大好きだった「いいお肉の日」。
焼くのは、いつも通りオットです。
お空に還る日の最後のランチ、「お肉はおいしいね~。」と言いながら、3人で食べました。
ウっちとタバサにもお土産です。おやつも沢山。
その他、お空のお友達へのお土産も持たせました。

最期の3日間、あれだけ食べる事の好きだったミルはほぼ何も食べられませんでした。
さぞ、お腹が空いていたことでしょう。
いっぱい食べるんだよ。
いくら食べても減らない魔法、今回もちゃんとかけておいたからね。

・・・それにしても、ミ~ちゃん、辛抱たまらなくて、ひとりじめしないか、ママちょっと心配・・・(笑)


沢山のお花、大好きだったぬいぐるみさん(ひとつは抱っこして)、
大好きだったボールさんは名前を書いておいたからね。
ウっちに入れて忘れて後悔していた軍手も「うっち」と名前を入れて、ミルちに託しました。
ミ~ちゃん、たのんだよ。ウっちゃんに渡してあげてね。

※写真を載せる事に躊躇しましたが、ひとつの節目として載せさせて頂きました。
 不快に思う方、苦手な方はスルーして頂けたらと思います。ご容赦下さい.




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沢山のお花に囲まれて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

斎場にはお友達も一緒に付き添ってくれました。本当に心強かった・・・。ありがとう。

寂しがりんぼのミルちです。
ちゃんとお空に還れるのか・・・
「パパぁ、ママぁ、ミ~ちゃん、いかなくちゃだめですかぁ?」と、
あのいつもの困った目で訴えているようで、、、
何度も何度も立ち止まり、振り返っているようで、、、胸が張り裂けそうだった。

でも、まさにその最中に尊敬するお友達(と呼ばせて下さいね)から頂いたメールに救われました。
本当にありがとうございました。

そして、ちっちゃなミルちは、益々小さくなって帰ってきました。
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まだまだ落ち着かず、祭壇の用意もこれからです。

ミルを迎えた日から15年近くの歳月を一言で語る事は出来ません。
きっとこれから色々と書きたくなるかもしれません。

ただひとつ、はっきり気付いた事があります。
私は、ミルは私達に愛される為に産まれてきたと思っていました。
でも、違った。
ミルは、私達を(特に夫を)愛してくれる為に産まれてきたんだと、今、言い切ることができます。

ミ~ちゃん、今迄本当にありがとう。
パパとママは、あなたをたくさん愛し、そしてたくさん愛され、本当に幸せだったよ。
・・・言葉ではうまく言えないや・・・。
これからも、ミ~ちゃんはパパとママの大切な子だよ。安心してね。

ウっちゃん、タバちゃん、ミ~ちゃんがそちらにお引越ししたよ。
もし寂しそうにしていたら、なぐさめてあげてね?頼んだよ。
そして、たまには3人で、おシッポつないで帰っておいでね。いつだって待ってるよ。

お空のお友達もいっぱい待っていてくれる事でしょう。
知っている子も、新しいお友達も。
みんな、ミ~ちゃんをよろしくね。
お耳にピンクのお花をつけた、可愛い女の子が、
「ミ~ちゃんですぅ♪」って、ニコニコ笑いながら走っていくはずです。

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# by wendymilfy | 2018-05-26 15:11 | ありがとう | Comments(6)
2018年 05月 23日

ミルち、ウっちの所へ旅立ちました。

昨日、5月22日、我が家の頑張り屋さんのミルちが、ウっちとタバサの所へお引越し致しました。
3日前から誤嚥性肺炎を発症し、覚悟はしていたものの、やはり、突然の事でした。

大好きなパパと、そして私に抱きしめられながらの最期でした。

25日の夕方4時にお空に旅立ちます。
それまでに色々としてあげたい事があります。

まだ、心の整理もつかず、バタバタとしていますので、
落ち着いたら、またご報告させて頂きたいと思います。

15年近く、本当に沢山の方に愛して頂き、可愛がって頂きました。
本当に、幸せな子でした。


本当に、ありがとうございました。


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# by wendymilfy | 2018-05-23 09:59 | ありがとう | Comments(12)
2018年 05月 11日

「介護」と思うか、「一緒に生きている」と思うか、の選択。

ナンでもなかったGWも終わり(笑)、はや5月も中旬にさしかかろうとしております。
え゛・・・っ、ヘタしたら、もぉ今年も半分近く過ぎちゃうってこと?(汗)

さて、うちのミルちゃんたら、またおメメの調子が悪くなりまして、、、今度は左目ぇ。
歳をとると、眼球が引っ込んでしまうらしく、つぼまった目の際にある睫毛が眼球に触って、痛い、、、わかる?
自慢だけど(笑)、ミルちの睫毛は長いほうだ。ツケマ、不要。測ったら、1.4cm。もぉ、バッサバサ。
いえ、ゴルって、皆、こんなんなの?

オゾン療法に通ってる病院で、一応目薬を貰って点眼していたけれど、どーもイマイチ。
いつもの主治医の病院で貰った目薬と軟膏を点眼したら、2日足らずで改善傾向♪
「Tせんせい、やっぱりすごいな。」と、感嘆の声を上げたのはオット。ワタシも、そー思う。
パンダになりそうだった目の周りも、少しずつ良くなってきているので一安心。
パンダは好きだけど、ミ~ちゃんのおメメに関しては、NO、パンダだ。

目の調子が悪い間、ミルちは多分殆ど見えていなかったのだと思う。
だから、ほぼ動かず。トイレも自主的に寝たまま済ませた。お水も運んで飲ませた。24時間体制のお世話。
でも、ご飯の時は意地でも歩き、立って食べた(笑)勿論、完食!! やっぱり、そこはミ~ちゃんだ。

一時は前脚もおぼつかず、このまま寝たきりか?と、不安になったけれど、
今は、ナンとか動いたりして頑張っています。

いくら鼻が利くとは言え、順応性が高いとは言え、
見えないという事は、運動能力も奪われる事。体調にだって影響を及ぼすだろう。ましてや足腰弱ったハイシニアだ。
改めて考えさせられたここ数週間であります。

とにかくワタシ達の側に居たいミルち。
まだお散歩デビューも出来ないパピーの頃、ウっちだけのお散歩で家を出た時、
どこぞから「オ~ロロロロロ~~~っつ!!」と、犬の鳴き声。
ミルは家に来てから一度も鳴いたり、吠えたりしなかった。いつもご機嫌♪or爆睡。
「どこぞの犬が虐待でもされているのか?!」と思いながら、家の前の坂を下り、ウっちとお散歩に。
家に帰るとその声も無く、ミルちは「あはぁ♪」と、ケージの中で笑っていた。
それでも、散歩の度に毎回聞こえる「オ~ロロロロ~~っ!」
それが、ミルちの声だった事が分かったのは数日後・・・、虐待していたのは我が家だった・・・(笑)
置いていかれたのがイヤだったのだ。
それでも子供の頃からお留守番は出来ていたのに、ワタシ達は居る時は分離不安。
家ではいつもストーカーだった。

そんなミルちが年老いて、あまり動けなくなった今、ワタシ達の不在がどれ程不安な事か、、、
それが分かるだけに、今、一人には出来ない。
立つ時、歩く時、排泄する時、、、私達の助けが必要だったりもする。
正直、それは、なかなかど~して不便な事もあったりするのだ。

ここ数日、目の調子が悪くてしょぼくれているミルちを見ていて、「いよいよか・・・?」と、ちょっと不安になった。
食欲、ばっちり♪なのに。
いつだって大丈夫だったミルちなのに?えっ?と、血の気が退く想いだった。
食欲、がっつり♪なのに。(笑)

その時想ったのは、「いつまで続こうが、この生活は永遠じゃない。」という事。
嫌でもいつか終わってしまう時が来るという事。

この生活を「介護」と思うか「今、一緒に生きている」と思うか、それは紙一重だ。
ワタシは、後者でありたいと思う。
「介護」は綺麗事じゃ済まされない時もあるだろうし、切なく想う時もあるだろう。
いや、実際、ある! 心がぽっきり!も、ある!

ミルちの5歳の脳炎の時、「昨日まで出来ていたことが出来なくなってしまった」不安と恐怖を味わった。
それでも、奇跡的に快方に向かい、「出来なくなっていた事が、今日は出来るようになってきた」希望と喜びも知った。
あれから10年近く年月を重ねた今、その希望と喜びは、もう味わえないと分かっている。

でも、やっぱり、まだまだミルちと一緒に生きていたいな、と、想う毎日です。

だって、、、
ご飯前にこんな顔で待っていてくれたり、、、(背後でオットがおシッポ捕まえています(笑))

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オットにキッチンまで連れて来た貰った時には、ブレる程(笑)の喜びの舞♪
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ミ~ちゃん、まだまだ一緒だよ♪

『お食事処か~さん』
 以前程、全て手作りの日は減ったけれど、それはミ~ちゃんとの時間を大切にしたいから。
 ご飯を作っている間、ミ~ちゃんが寂しい想いをしていたら、本末転倒だもんね。

・キチドクさんの「ウマウマ・パーフェクト」&デリ
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・ある日のデザート(笑)は、ママ特製「たまもやき withにんじんすりおろし」&パセリ
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# by wendymilfy | 2018-05-11 19:10 | 病気・病院 | Comments(2)
2018年 04月 30日

ちびウっち。

世間様はGW突入、平常通りのウチミル家です。
オットが休みの数日前に美容院に行き、スッキリさっぱり♪ 良い気分転換になったところで、
「千疋屋のいちごミルクプリン買ってきてー」のリクエストに応えるべく、ニコタマまで足を延ばしました。
練乳たっぷり♪の、このプリン、冬から春限定でそろそろお別れだけど、ミルちも大好きだったりします。
日頃、然程甘いものを好まないワタシでも、美味し♪

で、PLAZAを覗いて、見つけたモノがひとつ。
今迄、全く興味のなかったシェルティのぬいぐるみ。
だって、ウっちそのものが一番可愛いかったから、目に留る事もなかったんだもの!(笑)

でも、ソレは、ヤサグレたワタシの心を鷲掴みにした。
「色が、ウっちだ。背中のあたりが、これまたウっちだ・・・」
つれて帰ろうと思った。でも、あまりにも切ない気持ちになって、やっぱりやめた。
自分がダメになるような気がした、、、んーーー、上手く言葉にできないけれど、そんな気分だった。

でも、家に帰って、散々迷った挙句、やっぱりネットで見つけてしまった。
そして、今日、我が家に到着したのが、このコ。

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顔は似てない。ウっちの方が数万倍も可愛い。
そして、ウっちはしっかりと立ち耳だった(笑)
でも、真っ黒なお鼻は似ている。
そして、真っ白なおてても懐かしい。
「立って、マテ!」のコマンドは、ウっちと同じく微動だにしない得意技らしい(笑)
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ホワイトファクター強めのウっちの毛色が好きだった。いえ、今も好き。
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やばい・・・、後姿の、特にオシリあたりが、なんとなくウっち。
毛色も、ウっち。

今、ちびウっちはベッドの上にいる。
ふっと目をやると見える姿に、ドキっとするワタシと、何だか気持ちが安定するような懐かしいようなワタシがいる。
・・・病んでるのか?ワタシ(笑)まぁ、いいや。
何より、死なないのがいい。(ヤサグレている。)
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この後姿・・・、ヤバい(涙)


本物のウっちに、もう触れる事はできないけれど、でも、触れたいのよぉ!似たモノに~~!
ちなみに、毛触りはウっちのほうが断然柔らかい。比べ物にならない。
今でも、写真を見る度に、あの柔らかい感触を掌が想い出すことができる。16年以上毎日触り続けてきたんだものね。

さて、ミルちと過ごすGWはのんびり♪です。
美味しい牛肉三昧です(笑)
キチドク!さんのデリで「キチドク!祭り」です。

「タラのシチュー」に、豚ヒレ&パイナップル、キャベツなんぞも合わせてみました。
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手の混んだ美味しい物はキチドク!さんにおまかせし、
お肉をボイルやグリルするだけのご飯だけど、その分ミルちとの時間を大切にしようと思う最近のウチミルご飯です。

「ミ~ちゃん、そろそろお腹がすいた~~」と、目で訴えられておりますので、この辺で・・・(笑)







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# by wendymilfy | 2018-04-30 18:25 | ひとりごと | Comments(0)
2018年 04月 25日

ミルちの今年の水分補給対策

いよいよ暑くなってきたり・・・の、ウチミル地方。早くもクーラーくんの出番です。早っ!!(汗)
そよそよ~~♪と、気持ちの良い場所を選び、爆睡するのはミルちのみ。ヒトにはまだキツイ・・・(寒)
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このコビトカバな体型がたまらなく可愛い♪と思う。
あ、おねしょ対策に一応ペットシーツ(笑)まだ、上手にできるけど念の為。

さて、変らずに食欲旺盛、食べ物の為にはナンでも頑張れちゃう14歳10ヶ月のミ~ちゃん。
消化の為に流動食とまではしないまでも、色々考える季節です。
なるべく「スっ」と体内に取り込めたらなぁ、栄養が。と思い、
愛用している食材や、これから始めるものをちょっと並べてみると・・・。

☆キチドク!さんの栄養満点「PRASAD」は今迄通り愛用食材。
 この間の、わんわんカーニバル・スペシャルメニューの「レッドスムージー」も、大変お助かり♪
 そのままでも良いけれど、ご飯にも使ったりできるので、ネットでリピ。定番になれば良いのにな。
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☆水素水のサーバーが、パワーアップしたらしく、交換。
 お水は昔からわんSの為にミネラルではなく、ピュアウォーター。サーバーを通して水素水に変化。
 いつでも飲めるのはありがたいのです。ミルちもちゃぷちゃぷ♪飲んでます。
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☆ミルちのお茶生活、本格的に始めました。
 イボや体内の老廃物を体外に流すデトックス効果、諸々期待の「はとむぎ茶」
 高い栄養価とカロリー、尚且つ、コレステロール値も下げてくれる諸々期待の「黒豆茶」
 
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 「H&F BELX」のお茶はノンカフェイン。
  何年か前に、渋谷のヒカリエ店にふらりと入り、試飲させてもらったら「あら、おいし♪」
  以来、実家の帰りにちょろちょろ寄ってます。本当はルイボスティがメインらしい。
  他に、自由が丘、恵比寿、二子玉川に店舗があるけれど、通販でも購入可です。

  ヒトも一緒に楽しめるように、ポットも購入。ほぼ一目ぼれ。注ぎ口がにょろっと長くないので洗いやすい。
  蓋に茶漉しがセットされているので、楽チン♪です。
  ホットでも、このまま冷蔵庫に入れてアイスでも。
  ちょっとしたお楽しみを始めたウチミル・キッチンです。

  あ、ちなみに今日は、オゾン療法の日です。がんばれ、免疫力♪

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# by wendymilfy | 2018-04-25 14:42 | ケア・療法食等 | Comments(0)