可愛くてナンボ!

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カテゴリ:日常( 154 )


2018年 10月 01日

仔猫ロス。

お友達のお陰で、我が家の保護ネコたちは、土曜、日曜と2日間で全て巣立って行きました。

土曜日の最初のお迎えは、発見してくれたお隣の息子さんのお友達。
先住ネコも2匹いる方々で2人揃って来てくれた。
長男の黒いオスのコを希望されていて、一番良く食べ、身体も大きくしっかりしているので、
私たちも一番安心してお任せできるコだった。
その時、白黒まだらブチのメスのコ(ちゃっかり姉妹・妹)も迎えたいと言って下さり、
仲の良い5兄妹なので出来れば一緒にと思っていたこともあり、めでたく2匹揃って巣立っていきました。

トイレも一番早く覚え、思慮深く、しっかりモノでマイペースな次男の黒いオスのコは、
日曜日の午前中にお迎え。
我が友・グウママのわん友の方なので、これまた安心。
グウママも一緒に来てくれて、積もる話もできて嬉しかったよ♪
持つべきはわん友である。本当にありがとう。

最後の2匹のうち、末っ子の黒いメスのコは、オットの会社の同僚の方の家に、
日曜の午後にお迎えが決定していた。
一番身体が小さくて食も細かったけれど、ここ2日程でよく食べるようになっていた。
そして、負けん気が強く、小さな身体で兄姉たちにもはりきって挑んでいくコ。そして一番甘えん坊。
ワタシが一番手をかけたコだ。

白黒パンダのメスのコは、最初からワタシに一番懐いていて、まだ行き先も決めていなくて、
できれば残したいと思っていたコだ。

この2匹のコたちは、皆平等に可愛がっていたつもりだけれど、でも実は特に可愛いと思っていた。

出来れば手離したくないとすら思っていた。
黒い末っ子は最初から決まっていたので仕方が無い、と断腸の思いだったけれど、
白黒パンダのコは、もう少し手元に置きたかったのが本音。
って、オイ!すっかり情が移っているぢゃぁないか!
でも、オットは「まだナニも飼う気はない。」の一点張りだ。ばか。オニ!

ご夫婦でいらしたオットのお友達が、白黒パンダのコの人懐っこさにやられ、
「出来れば姉妹で飼ってあげたい。」と言われれば、それが一番幸せな事だと思うしかない。
そんなワケで、ふたり揃って巣立って行った。

皆さん、先住ネコが居たり、経験者ばかりなので、然程心配も無く、きっと幸せにしてくれるだろうと信じている。

いきなり静かになった我が家・・・。
ついさっきまで仔猫たちがワタシを真っ直ぐに見上げ、「ぴやぁ♪ぁぴゅ♪」と賑やかだった仮の巣箱はからっぽだ。
それでもまだ仔猫たちの匂いの残る箱を見ていたら、涙が溢れて止まらなくなった。
暫く忘れかけていたあの柔らかな温もりを感じた幸せな日々を想い出した。
末っ子が一生懸命ワタシの胸元によじ登ってくる姿、掌にすっぽりと納まる、でも温かな温もりと柔らかさ、
小さな頭を寄せ合って必死にご飯を食べてくれる姿、ご飯まみれの顔と身体を拭かれる時の姿とその軽さ。
コロコロ♪と遊びまわる子猫たちの姿、階段を一生懸命よじ登る後姿・・・。
何か気に入らないと「ぅぴゅぅ!」と生意気にも(笑)意思表示する鳴き声。
ご飯をペットシーツを轢いてあげていたので、ご飯の時にシーツを床に轢くと、みんなわらわら♪と集まってきて
「ぴゃぁ、ぴゃぁ!」とシーツの上で大合唱。流石に本能で食べる事は覚えるんだなと笑ったこと。
そして、みっちり♪とワタシの膝の上でダンゴ状態になって眠る姿とその温かさと柔らかさ。
思い出すと、もう号泣だ。
そんなワタシを見て、オットは
「ウっちとミルと、タバサが亡くなった時より泣いてるな。」・・・ばか!

うちの子達は皆ご長寿で、その身体の限界まで頑張ってくれた。
まだ大丈夫、という年齢で病気で逝った訳でもないと思っている。
もっと一緒に居たかったのは言うまでも無い事だけれど、ある意味長い年月を経た納得と感謝の涙だったと思う。

今回、正直、自分でもこんなに泣けるとは思わなかった。
すっかり「子」猫ロスだ。
やっと犬猫の居ない生活に慣れてきた頃に、突然舞い込んできた子猫たち。
我が子ではないのだ、と、距離を持った愛情を注いだつもりではあったけれど、
たった1週間の間に、もしかしたらあの姿を見た瞬間から、大切な存在になっていたのだと、、
たった1週間だったけれど、あのコたちはワタシのもうひとつの大事な子供達だったのだ。
今更ながらに痛感した。ワタシのばか。

手離す時、ひとりひとりに
「イイコにするんだよ。素敵な名前をつけてもらうんだよ。幸せになりなさい。
 本当に楽しかったよ、ありがとうね。」と言って送り出した。
仔ネコたちはそれぞれ、分かっているんだかいないんだか、いつもの様にワタシの顔をじっと見つめていた。

暫くして、それぞれの里親さんたちから画像が送られてきた。
ご飯を食べたら、膝の上で寝るのは変らないらしい(笑)
兄妹揃って可愛いネコベッドや、フカフカの布団の上で ちんまり♪する姿や、無防備にお腹を出して眠る姿を見た時、
我が家の出窓の下で、かばいあう様にみっちりと、冷たい土の上で弱弱しく鳴いていた(声は出ていなかったけれど)
あの子ネズミたちを思い出した。

沢山の事を考えさせられたこの一週間だった。
果たしてこれで良かったんだろうか?と思い悩んだ一週間でもあった。

それでも、今、幸せそうな仔猫たちを見るにつけ、
「これで良かったんだ。」と、思えてきた。
里親さん達の嬉しそうに連れて帰る時の笑顔や、
「この子達を保護して下さって本当にありがとうございます。」と頂いた言葉は、
こちらの方が幸せを貰った気持ちになった。お礼を言うべきは私たちの方なのだ。


最初、きっと1匹くらいは残るだろう。その時はうちに迎えよう、と覚悟していたのだけれど、
こんなに早く巣立って行ったとは驚いている。
別れは辛いけれど、オットも「死なれるよりは良い。」と言う通り、
ただ今は仔猫達の幸せを、ただただ祈っている。
まだはっきりと物心がつく前に、ワケも分からず張り切って生きているうちに巣立って行ってくれたのも、きっと良かったのだ。
そして健康にすくすくと育って欲しい、それだけだ。

里親さんは、「こんなに人に懐いているノラの仔猫も珍しい。」と言って下さった。
出来る限りではあったけれど、少しでも私たちの愛情が届いていたのなら嬉しい。
仔猫達は、いつの間にか自慢のコになっていた。

まだまだ寂しくて仕方がない。
それでも、何かまた希望が見出せそうな気持ちになったこの一週間でもあった。

協力して下さった皆さんには本当に感謝の気持ちで一杯です。
本当にありがとうございました。

今、改めて思う事、、、
我が家のコたちは保護ネコですら、めちゃめちゃ可愛い!!



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by wendymilfy | 2018-10-01 14:10 | 日常 | Comments(0)
2018年 09月 29日

ウチミル5日記 その2

何の因果か(笑)仔猫を保護して、早一週間が過ぎようとしております。

保護した時は、やせっぽちの子ネズミのようだった仔猫たち。
特に、黒いコたちは顔が本当に良く似ていて、身体つきも然程変らず、
獣医さんですら区別を付けるのも難しく、ナンとか分かる性別だけを頼りに2日程過ぎました。

3~4日目あたりから体重も差が付き始め、個性が出てくるようになった。
毎朝、オットと2人掛りで体重測定である。

勝手な私たちの判断でいくと、
一番大きい黒いコ(オス)は長男、一番良く食べ、放っておくと最後まで食べているようなコ。ジャイアンと密かに呼んでいる(笑)。
2番目の黒いコ(オス)は次男。要領が良く、一番最初にトイレも覚えた。そして割とマイペース。
3番目と4番目の白黒のコたちはメスで、気が付くとワタシの膝のベスポジで眠っているので「ちゃっかり姉妹」と呼ぶ事にする。
そして、末っ子の、一番小さい黒いコ(メス)は、どうも食べる速度がまだ遅いらしく、体重が一向に増えなかったので、
一人だけ別メニューにし、個別に食べさせていたら、今朝は昨日よりも10g増えていたの♪いいぞ♪その調子。
「ぴゃぁ、ぴゃぁ♪」と自己アピールに忙しい「ちゃっかり姉妹」と違って、
いつも「ソ・・・。」と膝の上に上がってきて、一番の甘えっコだ。でも、負けん気は強い(笑)

一週間経った今では、みんな子ネズミから仔猫に成長し、ぷっくら♪としたフォルムになってきました。

最初は控えめだった行動も徐々に大胆になり、悪いコトも覚え始めてきた(笑)
最近は、よじ登る♪が上手になってきて、ころん!ころりん!と落ちても、全然気にしないあたりが仔猫。

毎日毎回、食前・食後はお遊びタイム。
食後はミルクからお水に変り、ちみちみ飲む。
その後は蒸しタオルで顔と身体を拭かれ、運動会が始まるんである。
遊びつかれたコから順に、ワタシの膝に乗ってきて・・・、
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・・・こうなると、暫く動けない・・・。

性格が分かってくると益々可愛く感じるのだけれど、今日・明日でお迎えのコがいます。
初めて見つけた時、まだ弱弱しく、寄り添うように、怯えた瞳でワタシを見つめていた兄弟、姉妹たち。
お互いをかばいあう様に仲が良く、時には「あぴゃ~!」とケンカしながらも、楽しく遊ぶ姿を見ていると、
一生の別れになるであろう事に、本当に胸が痛む。ごめんね。

名前というものは、これから家族になる方々が、そのコに初めて贈るプレゼントだと思うので、
私たちにその権利は無いと考え、名付ける事はしませんでした。
良い名前を付けてもらいなさいね。


二度と猫を飼う気が無かったので、使い込んでいたタバサのトイレも処分してしまいました。
だけど、トイレも教えなくてはイケナイので、どうしよう・・・と思っていたら、
保護猫の師匠、ちよぽんさんが教えてくれたのがコレ。百均で買った食器用のかご。うん、仔猫にはぴったり♪
みんなナンとか覚えてくれたようで一安心である♪
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ご飯は3種類。その時々、そのコによってブレンドしたり、しなかったり。
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まだまだ頑是無い乳飲み児である。
余計な手は加えず、今は、何だかんだ言っても栄養第一のフード類に頼るのである。

みんな個々に活発♪ 元気一杯に育ってくれているのが何より嬉しい。
そして、あげたご飯が目の前で「カツカツ♪」と減って、平らげてくれる存在がいる幸せをかみ締める毎日です。




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by wendymilfy | 2018-09-29 18:05 | 日常 | Comments(0)
2018年 09月 26日

ウチミル5日記

生活が、ほぼ仔猫に占領されているウチミル家です。

庭から保護してから4日程経ちました。
1日6回に分けてご飯タイム。生後1~4ヶ月用のレトルトに粉ミルクをかけて準備OK。
ご飯の温度は人肌くらいで。
多分、離乳もまだしていない月齢。タバサの時の様に哺乳瓶で授乳も考えたけれど、
何とか離乳食も食べられる事は病院で確認済み。
でも、まだ食べなれないフード類である上に、食べ方もまだまだヘタっぴだ。ちっちゃなベロがなんとも可愛い。

最初はなかなか喰い付かず、口に持っていってあげると、ちみちみ食べ、
「あ、これ、おいしーかも。」と、自ら食べ始める。
二口ほど食べると、ぷらっぷら♪ぷらっぷら♪とウロウロしたり、遊び始めたりするものだから、
その度に ひょい!とお皿に向わせ、
もう一度手から食べさせ、「あ、これ、おいしかったんだっけ♪」と思い出させ、自ら食べさせる X 5ぴき(笑)。
我が家は犬も猫も「ながら食べ」は禁止である。食べる時は集中するべし!(笑)
2日目までは食べる量も少なく、半分近く残したりしていたので、
量を少なくして、食べきるかまだ欲しそうな感じであれば都度足してあげたり・・・。
そんな甲斐あってか、3日目からは見違えるように真面目に食べるようになった(笑)

感動の姿である♪
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食欲も旺盛になり、体重が1日10g増えるのが理想と言われた通り、それぞれ300~400g台の体重を
順調に増やし続けております。
初日、獣医さんに「このコはまだちょっと心配かも。」と言われたコが、もぉどれだが分からなくなったくらい(笑)

昨夜は、10歳の頃にお散歩で出逢って早20年、成長した今では動物病院でトリマーをしているNちゃんが、
我が家のぴゃぁS(最近こう呼んでいる)を、ノミ取り&シャンプーを施すべく
わざわざ我が家まで来てくれました。
ある意味、贅沢な出張サービスである・・・(笑)
まだ一ヶ月という月齢なので、なるべく身体に負担のかからないように、
Nちゃんが手早く洗い、ワタシがタオルドライをし、オットがドライヤーで乾かす、、、の三段活用である。
爪切りもしてくれたNちゃん、本当にありがとう。
ふんわり、ふわふわ♪になって、益々可愛くなってきた。
マズイ・・・、情が湧いてまう・・・。

ご飯の後は、毎回30分ほどお遊びタイム。チッコもウンPも出来るようになってきた♪
トイレの躾けもしなくちゃ。

すっかり懐かれているオバサン。
みんな真っ直ぐに人の目を見つめ「ぴやぁ♪」と鳴き、とにかく甘えっこ。
日に日に活発になっていて、ピョコピョコ♪走れるようにもなってきた。
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時間が経つのも忘れる、とはこのことである・・・。

お陰様で、黒い男のコ一匹は30日にお迎えが決まりました。
残り2匹の黒い男のコ、女のコも、ご縁がありそうな予感。

他のコも情が移る前に早く決まって欲しいんだけどなーーー(笑)

とにもかくにも、我が家に居る間は、お腹いっぱい食べさせて、沢山スキンシップをして温もりを教えたい。
勿論、その後の猫生も、もっと幸せになって欲しい。
いつかは手放す日がくるだろうから、なるべく距離をおいた愛情を持とうと努力しているけれど、
助けてくれる方々から預かっているとも思える大切な命は、やはりとても愛おしいものだ。
ワタシは大して優しい人間ではないけれど、その位は思うのだ(笑)

記憶を辿れば、タバサの時はもっとアバウトだったけれど、しっかり育ってくれた(笑)
「あらぁ、ごめんねタバちゃん、あの時は。」と、小さかったタバサを思い出しながら過ごす日々です。




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by wendymilfy | 2018-09-26 20:55 | 日常 | Comments(2)
2018年 09月 23日

「絶賛子育て中」は突然に・・・!

確かに、仔猫に癒されたいと思っていた事は否めない。
掌サイズの仔猫を、うようよ♪みっちり♪抱っこできたら、そりゃ最高!と、願った事も否めない。
仔犬のそれが殺人級に可愛いものであるように、仔猫のその姿も殺人級に、べらぼうに可愛いのも認める。
あの身体の柔らかさは犬にはないものだ。

タバサが逝った時、もう二度と猫と暮らすことは無いだろうと思っていた。
その反面、「どっかに猫、落ちてないかなぁ。」と、心の底でうっすらと思っていたことも認める。

でも、、、
なんで今?!
なんでうちの庭?!
それも、5ぴき・・・。
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今日の夕方、お隣のご主人が「ぴんぽ~ん♪」と、我が家に訪れ、
「あのー、お宅のお庭に仔猫が産まれているようなんですけど・・・。」

慌てて滅多に降りない庭に行って見れば、、、出窓の下に「みっちり♪」
ピンポン玉よりも一回り大きいくらいの顔が「ジ・・・」っとこちらをみている。
数えてみる。ひと~つ、ふた~つ、みっつ~、よ、、、よっつ~、ぇえ~~っ!まだ隠れて、いつつぅ~?
合わせて5ぴき・・・!
親猫は居ない。
でも、絶対にここに運んで来たに違いない。昨日までは居なかったはず。
何故、我が家を選んだんだ?! ここは「保護にゃんハウス」とでも思ったか?!

ひょっこり仔猫の顔を見た時、一瞬、見なかったコトにしようと思った。
親猫がまた運んで行くかもしれないし、勝手に育っていくだろう、とも思ってみた。

・・・だけどっ!
ほっとけるワケないぢゃぁないのっ!見ちゃったんだからーーーー(涙)

まずはオットにメールした。
「ホントにたいへーん!!仔猫がうちの庭にいるーー!」
暫くは何も飼う気が無いオットも「困る~。」と一言。

とりあえず保護しようと庭に出た。
もし、逃げるようだったら諦めようと思った。
・・・のに、みんな、すんなり掌に納まってきた。えーーーっつ?!

とりあえず、の てんこ盛りで、蒸しタオルで全員の身体を綺麗に拭き、
うちの子達が長年お世話になった動物病院に電話をかけ、状況を話し、連れて行って大丈夫か?の確認。
夜、オットの帰りを待って、病院に行った。
こんなに早くこの病院のお世話になるとは思ってもみなかった。
ウっちとミルちがお世話になった先生も、私たちを見て思わず笑っていたっけ。

帰りには久し振りに閉店間際のペットショップに滑り込み、乳呑み児用のフードとミルクを購入。
長年「高齢猫用」に慣れ親しんだものだから、何となくあたふた。
とりあえず、病院でも試したけれど、ひとりでご飯は食べられる感じ。
発育は、ほぼ順調。状態も悪くないとの事。



で、、、只今「絶賛子育て中」のウチミル家。・・・何故だ?!
名前はまだ、無い。情が湧くから。
強いて言えば、「ウチミル5(ファイブ)」時代が分かる・・・。
そして、確かにワタシの好きなモノトーンカラーではある。
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白黒組。
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まっ黒組。

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みんな、人の顔をまっすぐ見て「ぴやぁ、ぴやぁ」鳴くところが可愛いのです。
まだ、右も左も分からずにヨチヨチと歩いております。

正直、我が家はまだ犬猫と一緒に暮す、という決心がついていないので、
誰か良い里親さんが見つかるまでは、精一杯のお世話をさせて頂きます。
幸い、力になって下さるお友達もいてくれます。
なので、自分達も「おぢさん」「おばさん」呼ばわり(笑)
まだ。「パパ」「ママ」にはなれそうにありません。

だけど、
「あ、また ぴやぁ♪が始まったね・・・」
「あ、寝たみたいだね。」
と、何だか忙しいウチミル家の夜です。

どーなるよ?! ウチミル家の子育て騒動・・・。


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by wendymilfy | 2018-09-23 23:23 | 日常 | Comments(0)
2018年 06月 29日

絶賛、応援中。

片付けやら、色々ありますが・・・、
とりあえず、絶賛応援中です。

あの後、セネガルが一点取っちゃってたら?!・・・とか、余計なコトは考えない(笑)
何はともあれ、もう暫く楽しめそうです。


みる
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頑張れ!日本!!!
ウチミル家は、サムライブルーを応援します。(ナンのCM?)



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by wendymilfy | 2018-06-29 15:51 | 日常 | Comments(0)
2017年 09月 02日

危機一髪!クーラーが壊れた日(汗)

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毎度「月刊・ウチミル家」です。ご無沙汰しております、生きてます。

暑いし、仕事はまだまだ覚えるコトが沢山で「いっぱい、いっぱい(大汗)」だし、
もぉ、ホントに大変な夏でした。まだ暑いけど・・・。

で、先週、大事件に見舞われたウチミル家です。
14歳のウっちが初の誤飲騒動で、大いに肝を冷やしたのが4年前?(もぉ算数すらできない。)
「ウチミル家・夏の肝試し大会」Again・・・。
ウっちは自ら(というか、飼い主の責任もある。)主催した肝試し大会だったけれども、
今回は、齢14歳のミルちが「肝試し大会に巻き込まれた」が正解だろう。

先週の土曜日、仕事が休みだったワタシは、最寄のデパートに用事が有りam11:00頃家を出た。
お盆過ぎとは言え、暑い日だった。
いつもの様に、クーラーがきちんと作動しているかを確認。
2時間以内には帰って来る予定だったので、ミルちのお留守番の友のテレビはつけたまま。

用事も買い物もほぼ済ませ、ちょっとブレイク♪と思い、いつものカフェに入ろうとした時に、
ちょっと嫌ぁな胸騒ぎな出来事があった。導入した秘密兵器、やるぢゃん!
急いで、乗れば10分以内で到着だ!の タクシーに駆け込み、帰宅。

・・・静かだ。不気味な静寂だ。
つけておいたはずのテレビの音が聞こえてこない。
「ミーちゃんっ!!」と叫びながら、慌てて階上の部屋にすっ飛んだ。
ドアを開けた瞬間、お留守番大嫌いなミルちの「どこいってたですかぁ~~!攻撃」に遭う。
ミルちは無事。とりあえず、力が抜けるほどホっとする。

だけど、、、
切れてるじゃぁないのぉおお!!クーラーがぁっ!!!

慌ててオットにメールを送り、汗だくになりながら1階から3階まで家中を右往左往した結果、
クーラーの室外機の故障と判明。漏電防止で小さい方の(?)ブレーカーが落ちたらしい。
部屋はまだ、割とひんやりとしていたあたり、止まってから20分位ぢゃないかと推測。
冷蔵庫もまだまだひんやり。冷凍庫も3/1程たんまりと保存している保冷剤のお陰か、支障なし。

そこまではまぁ、いい。
問題はこれからだ。ミルちは歩くことはまだ出来ても、階段がダメだ。
汗だくになりながら用意しておいた補助具を使い、ミルちを何とか抱っこして、
1階のクーラーのある部屋まで運ぼうとしたけれど、
どーにもこーにも一人でこの階段は無理だ。
無理して降りようものなら、2人もろとも階段から落ちること必至だ。
ミルちも動きたくないのか、コワいのか非協力的な態度を崩さない。もぉ半泣き状態のワタシ。
この時ほど、自分の非力を呪ったことは無い。まったく・・・。
そんなこんなしている内に、室温はどんどん上昇して30℃を超えてきた。

とりあえず、夕方に戻るオットを待つ事になった。
幸い、ミルちは然程ヘケヘケする事もなく、お昼寝モード突入だ。死ぬよっ、アンタ!
シニア犬は温度調節が出来なくなってきてるんだからねっ!

腹をくくったワタシは、ミルちの前に扇風機を持ち込み、濡らしたサマクリを着せた。
頸には保冷剤をセットしたバンダナを巻き、このクソ暑い中寝ているミルちの腿にタオルで巻いた大きめの保冷剤をまたがせた。
ついでにアタマにもタオルを巻いた大きめの保冷剤。
まるで、脳炎の闘病中Again状態・・・(苦笑)

ワタシも汗だくになりながらミルちと一緒に水分補給。
夕方まで絶対に生き延びてやるぞーーーーー!
家でこんなサバイバル生活するとは思わなかった・・・!
ミルちはオヤツのバナナも美味しく頂き、わりかし平気(笑)強いんだね、ミ~ちゃん。

とにかくミルから目を離さないようにして、何とか乗り切りました・・・(汗)

我が家はクーラーに関してはかなり気を使ってきたつもりだ。
ついこの間も本体の内部の洗浄も済ませたばかりだ。
でも、室外機の寿命(8年)は 落とし穴だった。まぁ、8年と言っても我が家の年間の使用頻度からしたら、
納得もいくのだけれど。

常々オットも言っていた。
「夏場は停電と、クーラーの故障が一番怖い。」

今回はワタシが休みだったから良かったけれども、あれ以上時間が経っていたら、、、と思うと、
本当にぞっとする。

ウっちの誤飲騒ぎの時、「14歳の今迄、手をかけて育ててきて、種詰まらせて死んだなんてシャレにならないよ~!」と、
友達に言われ、ワタシもそう思ったけれど、
ミルちだって、14歳の今迄頑張ってきてくれたのに、クーラー止まって熱中症で死んだなんて、
不可抗力、予想外だとしても、とてもじゃないけど耐えられない。
一生、やっぱり自分が許せないだろう。

3~4日は1階で過ごし、新しいクーラーも無事設置。
やれやれ、酷い目に遭った。

こんな事もあるんだと、肝に銘じた2017年、夏の肝試し大会・・・。

そして、
本当に、人生ナニが起こるか分からないAgain。




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by wendymilfy | 2017-09-02 19:16 | 日常 | Comments(8)
2017年 01月 23日

仕上げは、吸います。


シャンプーで洗い、ドライヤーでふっ飛ばした後の仕上げは、吸います。

こうすると、室内にぽわぁ~♪と、そこはかとなく漂う毛ぇが減ります。

パピーの頃から掃除機にはめっぽう強いミルちの得意技(違う。)

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良い子の飼い主さんは真似しないでね? あしからず・・・(笑)


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by wendymilfy | 2017-01-23 19:40 | 日常 | Comments(10)
2016年 11月 18日

日々の散歩で思った事、徒然。

「なんか、最近ミーちゃん、益々可愛くなってね?」 と、オット。
「うん、なんか、顔が若返ってるよーに見える。」と、ワタシ。 
昨日の夫婦の会話です、、、バカだと思う。(汗) 自覚は有る。

オゾン療法で顔の白さが留まった、という飼い主さんの話も聞いたけれど、「可愛くなった」、とは聞いてない。
でも、、、
絶対に表情がハッキリとしていると言うか、生き生き♪と言うか、上手く表現出来ないのがモドカシいけれど、
一言で片付ければ、益々可愛くなった♪ これは事実なのだから、致し方ございません。(きっぱり。)

で、今日も可愛くお散歩を楽しみました♪
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ご存知の方はとっくにご存知だけれども、ミルちは「パパっ子」です。
オットも「ミルちゃん・命」。
何処に行ってもオットから目を離さず、ちょっと傍を離れれば「ぢーーーー。」っと、オットを待つ。
(分離不安の気ぇも有るんぢゃぁなかろうか?と思うけれど、お留守番は出来る。)
いつも、うっとり♪とオットを見つめているし、歩く時も「パパ、だ~いすき♪」のオーラがハンパない。
オットとしては、「こりゃ、たまらん♪」位に可愛いだろう、ええ、ええ。

「どーいう風に育てたら、こんな風になってくれるのか?」と、会う人、会うヒトに訊かれても、
「相性」としか言いようがない。
勿論、一番大切な時期の2~3ヶ月の頃には、それなりのメソッドはした。

顔にシワをよせて怒った事が一度も無い、外でも13年間で3回しか吠えた事も無い、
(2度は嬉しくて「ぅおおお~~ん!」、1度は背中にヘバりついてきた中型犬に踵を返しながら「わん!」)
今後、ミルちが怒る事があるとしたら、それはよっぽどのコトだろう。
そんな平和主義犬のミルちを、叱る事も少なかったと思う。
たまに散歩中にオットに叱られたミルちは必死にオットに媚びた(笑)
オットは暫く無視を決め込む。これが一番ミルちにはキツい。
「ごめんなさい、ゴメンナサイ! ミ~ちゃんをキライにならないでください!」と、
泣きそうな顔でオットの足元に纏わりついて歩く。そんな姿は可哀想だけど、心の中でちょっと笑えた。
そして、もっと笑えるのは、ミルちよりももっと、今にも死にそうな顔で耐えているオットの顔だった。
そんな死にそうな顔をしている2人を見ながら、ウっちと2人で
「ねぇ、そんなに辛いなら、そろそろ許してあげればいいのに。」 と、オットの顔を見たものだ。


それでも、感情ある犬である事には変りはないので、躾・訓練には身を入れた。
「呼び戻しは絶対に1回で効く事。」 これは自由に遊べる所で自由に遊ばせる為の「うちのお約束事」だ。
他犬や他人に危害を加えるかも知れない、という懸念もあるけれど、
何より、ミルち(ウっち)を守る為。
躾、訓練は「まず自分の犬を守る為」なのだと、その考えは今でも変わっていない。

訓練中のワタシたちを見て、「ナニもそこまで・・・。可哀想に。」と、思われた事もあるだろう。
けれど、「あそこのイヌは・・・云々(悪口)」(そういう時、あそこの飼い主は、とは言わない人が多い)と、
陰口をコソられる方が、よっぽど可哀想ぢゃぁないんだろうか?と思ってきた。
頑張るのなんて、長い犬との暮らしの中では、ほんのいっときなのに。
そもそも、躾・訓練は、「犬を褒めてあげたいから」するんだなぁー、とつくづく思った。
昨日まで出来なかった事が、今日には出来るようになった時の喜びったら、もぉ♪

競技会は、またちょっと別の話。
躾の先に、こんな「犬と一緒に頑張る時間」を楽しむ道もあるよ、というコトだと思う。
「普段の生活では問題ないんだから、ナニもココまでさせる必要があるんだろか?」と、
数センチ単位の位置の調整、コンマ数秒のタイミングなどなど、犬に要求する度に切なくなる。
でも、一生懸命、それに応えようとする健気な姿が愛おしくてたまらない、そんなプラスαの犬との時間。
何より、そうやって時間をかけてコツコツと積み上げて練習しても、リンクでは思うように行かない時もある。
そんな時、「本番のリンク上が一番の練習場所」なのだと気づく。

リンク上で、オットとミルちは、ラブラブ・モード全開で、ただただ「2人の世界♪」を楽しみ、
ワタシとウっちは、「最大のライバルであり、唯一の味方同士」だった。
あんな唯一無二の存在は、ワタシにとってはそうそう居ない。
ウっちはワタシの弱点を見抜いていたし、ワタシもウっちの弱点、反面その正確性を知っていたと思う。
だからこそ、ウっちに負けたくなくて、ウっちが可愛くて、頼もしくて、ウっちをフォローしたかった。

今迄も、こんな事を書いてきたように思うけれど、もう一度、しっかり想い出してみようと思った次第。

今では、ただただ、のんびりとミルちとの生活を送っている。
訓練をしていた日々も、今では懐かしく想い出すだけだ。(遠い目・笑)

それでも、リードはつくづく犬と手を繋ぐものだなぁと思う。
その日の感情や体調は、散歩中の歩き方で分かってくるものだ。
ウっちの時もそうだったけれど、感情や体調がリードを通して伝わってくるのが分かる。
訓練を卒業した今でも、ミルちのリードを持つ時、その日の脚の具合などが伝わってくる。
3年になるかな?ミルちが椎間板ヘルニアかも?となった時も、
数日前からリードの振動がちょっと変ったのが分かった。

犬と長い年月を暮らすという事は、やっぱり「時代」があるんだなぁ、今更ながらつくづく思う。
 ワケも分からず、ただ張り切って生きているパピーの時代
 反抗期を迎える時代
 心身共にバリバリ絶好調♪な時代
 シニア期に入る時代
 病気が気になりだす時代
 いろいろ出てくるけど、頑張って生きるシニアの時代

どの時代も、その時々で悩み、不器用にも必死に乗り越えてきたように思う。
まさしく、涙あり、笑いあり・・・(笑)
そして、その全てがやっぱり、どれもこれも愛おしい時代なのだと、
小さくなったウっちや、頑張る可愛いシニア犬(笑)のミルちを見るにつけ、しみぢみ~と思うのです。


☆お食事処、うち。
 「お食事処か~さん」ではなく、飼い主用です。
 ドラマを見ていたら、オニグラ・スープが無性に食べたくなりました。
 「もぉ、食べたいったら食べたいっ!」 ・・・こーなると、時間をかけてコトコトなんて辛抱たまらん!
 スライサーで薄く切ったタマネギにお砂糖をパラリとかけ、深めのフライパンで炒めます。(時簡短縮)
 「タマネギの焦げ汁」にならない程度の飴色になるまで頑張る。
 更に、水にコンソメの素を投入で時間短縮、コトコト♪の間に、
 おもちに小麦粉(or片栗粉)をまぶして、別のフライパンで揚げます。(オイルはそんなに必要なし)
 あとは、普通に塩、黒コショウで味を調えたスープにおもち、チーズをパラリ、、、オーブンです。
 スープにFPも割愛。
 全工程30分程で、できあがり♪ 手抜きオニグラ・おもちスープです
 パンよりおもちを入れる方が好き♪ お正月に残ったおもちレシピらしい。
 おもちは面倒でも揚げないと、ドロっとなりますのでご注意です。
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 見たクレ地味でも、味は、美味し♪
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by wendymilfy | 2016-11-18 18:55 | 日常 | Comments(5)
2015年 12月 20日

年末あれこれ、覚書。Part2

手抜きアップの覚書です。(汗)

毎年、クリスマスまでにはある程度終わらせたい、大掃除。
ちまちまやっていても、見えない戸棚の中や、クローゼット等、やらねばならない所はあるものです。
今日サボってしまったキッチン=2Fの掃除・・・。

来週は、家具、他の搬入予定と、給湯器の入れ替えで大忙しの予定(汗)

そんな中、冷蔵庫はすっきりさっぱり♪ 整理整頓、拭き掃除も終わったぞーー
食品がほぼカラッポになった冷凍庫は、ミルちのごちそうが届くのを待っています。
先日、お肉が数種類と、キチドク!さんの常備食材が届き、早くも半分以上がいっぱいに・・・(汗)
常温品もぼちぼち、サプリも早めに注文し届きました。

ヒト用には、いつもの調味料・オイル他、取り寄せているものは注文済み。
冷蔵庫も、年末の食材買出しの為にほぼカラッポ。飢え死にするぞっ(笑)

明日こそは頑張らないと、ホント終わらないぞーーーー


やっと、ウっちのフードが入ったストッカーを冷蔵庫から取り出し、フードを処分。
タバサのも同様に・・・。
今まで3つ並んでいたのにね。

すっかり寂しくなった冷蔵庫の最上段。
でも、ミルちのごちそうや、食材で、また賑やかにしよう。
小さなストッカーも殆ど洗い、新しいものが入るのを待っています。

ついでに、デパートやショップまで行っている時間も惜しいので、(聞いたら、お店はひしめき合っているらしい。)
オットとワタシの小洒落た買い物は電話で済ませ、送ってもらうことにしました。
シーズン柄、「ご主人様に、メッセージ付きのカードもご用意できますが。」と、言われたので、
「あ、両方ともお支払いはオットなので、特に必要ありません。」と言ったら、大ウケされた。
ろまんちっくなクリスマスには、程遠いウチミル家です。

来週も、ほぼ毎日宅急便屋さんと顔を合わせそうだなっ(笑)

とりあえず、仕事以外は家の中でバタバタと忙しい週になりそうです。

楽しい年末のお買い物の為にも、もうひとがんばり!

以上、しょーもない覚書でした。
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by wendymilfy | 2015-12-20 00:44 | 日常 | Comments(0)
2015年 03月 29日

桜日記。

桜さんたちは、日々、お目覚め中♪

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・・・昨日も今日も、お気に入りの白い大砲ではなく、久々マクロで撮影、、、らしい。 
  桜って、何となく写真を撮りたくなるから不思議・・・(笑)
  どの花も、年に一度しか見られないのに、どうして桜だけは特別なんだろう?


ミルちは、今朝も眠そうだ・・・(笑)
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by wendymilfy | 2015-03-29 21:49 | 日常 | Comments(2)