2016年 12月 20日

オゾン療法8回目&年末ミルち

はい、年末です。
プシュプシュっ!としたり、磨いたり、洗ったり、はたまた、捨てたり、作ってみたり、買ってみたり・・・、
要するに、そこそこ忙しかったりするワケです。
ほぼ、いつもの年末行事です。12月・・・、何故か急かされているような気持ちになりますね。
昔と違って、今はとても便利になっているし、特別焦る事も無いのにねーーー。

天気の良い日が続いているウチミル地方、犬洗いにはもってこい!です。
以前は二週間に1回のペースXふたり。が常だったけれど、最近は月1xひとり、のペースダウン。
シャンプーは思いの他、犬にも負担がかかるものなので、シニアになってからはこんな感じ。
たまに、長年愛用のAPDCのグルーミングスプレーを、洗面器にはったお湯に2~3プッシュくらい落とし、
タオルを浸してしぼったもので拭くと、ニオイも大丈夫♪ ブラッシングにも勿論OK。

終わった後は、こうなります・・・(笑)
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日中は暖かくても、夜はめっきり寒っ!!
ようやく「ホットドッグガード」の出番♪
従来のものよりも、着心地が良いのか温かいのか、こんな大胆なポージング・・・(笑)
「ミ~ちゃん、おきてっ!おやすみマット敷くからーー」と言っても、起きやしない・・・(笑)
そーか、そーか、そんなに気持ち良いのか♪ ちょっとほっこり♪幸せなおやすみ前の光景。
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こんな写真ばかりだと、「ミルち、大丈夫?生きてんの?!」と思われそうですが(笑)、
昨日、オゾン療法8回目も済ませ、調子は上々♪ 
とにかく、この療法を始めてから眠りの質が変ったことは否めない。気持ち良さそうなんである。

脚の調子も良い時は、ちょっとくらいの段差には負けません。
ひょい♪と飛び乗る時もあって、あぶねー、アブね~(笑)
「食べる事が生き甲斐なのっ♪」も、変りません。
この調子で、残り僅かの今年を恙無く過ごして頂きたい所存。

そんな年末のウチミル家です♪
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# by wendymilfy | 2016-12-20 17:31 | ちょっと、かなりイイモノ | Comments(0)
2016年 12月 08日

オゾン療法7回目 その効果。

サクっと覚書。

7日はミルちのオゾン療法7回目に突入。
前回から約10日ぶりの注入です。

さて、7回目まで終えて感じた事といえば、、、
何となく「オゾン切れ」ってあるような気がします。いえ、実際切れているワケぢゃぁないんだけれど。

注入から日が経つにつれ、ペタン!と、シリモチをつく頻度が多いように思う。
それでも、オゾン療法を始める前に比べたら、格段に減っている。

脚の調子の良い時と、然程良くない時の波はあれど、小波くらい・・・(笑)

今回は、注入して数時間後から、やっぱり調子が上向き。
劇的バリバリ♪では無いにせよ、全くもって効果なし!とは言い難いものがあります。

効果を期待するのは脚の状態ばかりではないので、今まで通り食欲もあり、
元気でいてくれればそれで良し♪

快適なシニア・ライフの手助けになれば、それに勝るものはありません。

今日もミルちは、まったり、のんびり♪ お留守番させられれば「ぶすぅ~!」っと拗ね、
部屋の中をぴよぴよ♪と動き回って、そして、良く眠っております。

部屋の掃除も、そろそろ始めないとね・・・(汗)
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# by wendymilfy | 2016-12-08 20:46 | 病気・病院 | Comments(4)
2016年 11月 30日

オゾン療法6回目&ウチミルご飯事、腎臓ケア。

あたふたとしている内に、毎年の如く12月になるんです・・・(汗)
ほんっと、信じられなーーーい!と、お約束の雄叫びも毎年のコト。

と、言いつつも、ミルちのオゾン療法6回目。
前回の様な違和感も然程無かったらしく、(さり気なく前回の様子は伝えたからか、今回は院長先生の注入。笑)
でも、段々「あ、またアレですね?」と分かってきた感あり。・・・ともあれ無事に終了。
注入後3分程はいつもの様に要注意。先生と話をしながら様子を見ます。
が、今回は病院を出た途端に、ミルちがイヤ~なポーズを・・・。
診察室に入る前に、必ずするモノ済ませてから注入してもらうのだけれど、出し切ってなかったのね?(笑)
もしくは、オシリのホールを刺激されちゃったせい。ヒトで言えばウォシュレットみたいな?(笑)

でも、いくらナンでも早すぎるでしょぉーー?!
だもんで、慌てて院内に駆け込み、「せんせーー!出しちゃいましたぁ!」(笑)
再注入か?と思ったら、「3分以上経っているので、もう大丈夫ですよ。」と、にこにこせんせい。
主治医の病院の先生とは、また違うタイプです(笑)

この日は、素朴な質問をぶつけてみました。
「先生、間隔が空くと(体内で)オゾン切れって無いんですか?」 

先生曰く、
「先生によっては1週間に1回が理想的と言う意見もあるけれど、調子が良い時は、
 10日から2週間に1回で良いと思います。ただ2週間以上空いてしまうと最初から(週に2回を2週) になります。」との事。
調子の悪い時は間隔を狭く、良い時は少し空けても良い、、、そんなスタンスです。

偶然、ウっちとミルちが若い頃に出逢ったわん友さんと院内で再会。
ミルちと同じ位の年齢のラブの男の子、もう以前からオゾン療法を続けてきたとの事。
色々あってもやはり効果はある、と絶賛でした。

目に見えない効果もあるけれど、
ミルちも「ヘケヘケ度」がめっきり減っているし、何より気持ち良さそうに眠れているのが何よりです♪
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☆ウチミルご飯の新しい仲間
  ・先月購入したフライパン用のもうひとつの蓋(笑)、いちいち見えるので便利。
   さっと蒸す程度のブロッコリーも良く見える♪
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  ・「たまも焼き」が大好きなミルちの為に、使い勝手の良さそうなミニパンに変えてみた。
   深さがあるので、ヒト用の厚焼き玉子も作りやすくなりました♪
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☆現在、ミルちの腎臓ケアの為にしている事は、かれこれ半年以上愛用しているフード「フォルツァ」、
  他、手作り食は、なるべくタンパク質、リンの値は低い肉類、食材、水素水など。
  けれど、今のところ慢性腎炎ではないので、過度なタンパク制限は返って危険な場合もあるので、
  一週間全体を見て、タンパク量を調整。
  お肉類を若干控える分、ビタミンB群の補給の為に「B&Bイースト(酵母)」を加えます。

  これは、よく使う食材「自家製カテージチーズ」
  安心できるレモンが手に入った時は、実よりもビタミン豊富な皮も摩り下ろして加えます。
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『お食事処か~さん』
 ・鶏胸肉(皮付き)&カボチャ&ブロッコリー&ニンジン&マイタケ+出汁、蝦夷鹿肉、
  POPGUN(ハトムギロースト)、ピヨカル(Ca)、サーモンオイル、
  あげる直前にダイコン&キウイの摩り下ろしも追加。
  サプリ各種&ハーブ各種&漢方薬
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ところで、今更だけれども、某ama○○nのあのCMが、やっぱり切ないんである。
確かにあのライオン姿は「あら、ま、よく考えついたコト♪」と思うし、
全体的に見れば、ほのぼのと纏められているけれど、、、

あのゴルくんの、
室内からひとり、家族を見つめる姿、
赤ちゃんに泣かれて、すごすご・・・と部屋を追い出される(ように見える)時の後姿、
例のアレを付けられて、「こんなんなりましたけど、どーですか?」と、お伺いをたてるような横顔、
しかもっ、それでも、その前になんとも嬉しそうにおシッポふりふり歩く姿が、また切なさを誘うのよぉ~
どーも、なんとも、「可愛い♪」だけでは済まされないような感情がある。
「あーあー、あんなんされちゃって・・・」と、思わずつぶやく。
これって、やっぱり同じゴルと暮しているからなんだろうか?ど-にもこーにも切ない。
と、ゴル目線で見てしまう我が家なんである。
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# by wendymilfy | 2016-11-30 21:06 | ちょっと、かなりイイモノ | Comments(2)
2016年 11月 18日

日々の散歩で思った事、徒然。

「なんか、最近ミーちゃん、益々可愛くなってね?」 と、オット。
「うん、なんか、顔が若返ってるよーに見える。」と、ワタシ。 
昨日の夫婦の会話です、、、バカだと思う。(汗) 自覚は有る。

オゾン療法で顔の白さが留まった、という飼い主さんの話も聞いたけれど、「可愛くなった」、とは聞いてない。
でも、、、
絶対に表情がハッキリとしていると言うか、生き生き♪と言うか、上手く表現出来ないのがモドカシいけれど、
一言で片付ければ、益々可愛くなった♪ これは事実なのだから、致し方ございません。(きっぱり。)

で、今日も可愛くお散歩を楽しみました♪
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ご存知の方はとっくにご存知だけれども、ミルちは「パパっ子」です。
オットも「ミルちゃん・命」。
何処に行ってもオットから目を離さず、ちょっと傍を離れれば「ぢーーーー。」っと、オットを待つ。
(分離不安の気ぇも有るんぢゃぁなかろうか?と思うけれど、お留守番は出来る。)
いつも、うっとり♪とオットを見つめているし、歩く時も「パパ、だ~いすき♪」のオーラがハンパない。
オットとしては、「こりゃ、たまらん♪」位に可愛いだろう、ええ、ええ。

「どーいう風に育てたら、こんな風になってくれるのか?」と、会う人、会うヒトに訊かれても、
「相性」としか言いようがない。
勿論、一番大切な時期の2~3ヶ月の頃には、それなりのメソッドはした。

顔にシワをよせて怒った事が一度も無い、外でも13年間で3回しか吠えた事も無い、
(2度は嬉しくて「ぅおおお~~ん!」、1度は背中にヘバりついてきた中型犬に踵を返しながら「わん!」)
今後、ミルちが怒る事があるとしたら、それはよっぽどのコトだろう。
そんな平和主義犬のミルちを、叱る事も少なかったと思う。
たまに散歩中にオットに叱られたミルちは必死にオットに媚びた(笑)
オットは暫く無視を決め込む。これが一番ミルちにはキツい。
「ごめんなさい、ゴメンナサイ! ミ~ちゃんをキライにならないでください!」と、
泣きそうな顔でオットの足元に纏わりついて歩く。そんな姿は可哀想だけど、心の中でちょっと笑えた。
そして、もっと笑えるのは、ミルちよりももっと、今にも死にそうな顔で耐えているオットの顔だった。
そんな死にそうな顔をしている2人を見ながら、ウっちと2人で
「ねぇ、そんなに辛いなら、そろそろ許してあげればいいのに。」 と、オットの顔を見たものだ。


それでも、感情ある犬である事には変りはないので、躾・訓練には身を入れた。
「呼び戻しは絶対に1回で効く事。」 これは自由に遊べる所で自由に遊ばせる為の「うちのお約束事」だ。
他犬や他人に危害を加えるかも知れない、という懸念もあるけれど、
何より、ミルち(ウっち)を守る為。
躾、訓練は「まず自分の犬を守る為」なのだと、その考えは今でも変わっていない。

訓練中のワタシたちを見て、「ナニもそこまで・・・。可哀想に。」と、思われた事もあるだろう。
けれど、「あそこのイヌは・・・云々(悪口)」(そういう時、あそこの飼い主は、とは言わない人が多い)と、
陰口をコソられる方が、よっぽど可哀想ぢゃぁないんだろうか?と思ってきた。
頑張るのなんて、長い犬との暮らしの中では、ほんのいっときなのに。
そもそも、躾・訓練は、「犬を褒めてあげたいから」するんだなぁー、とつくづく思った。
昨日まで出来なかった事が、今日には出来るようになった時の喜びったら、もぉ♪

競技会は、またちょっと別の話。
躾の先に、こんな「犬と一緒に頑張る時間」を楽しむ道もあるよ、というコトだと思う。
「普段の生活では問題ないんだから、ナニもココまでさせる必要があるんだろか?」と、
数センチ単位の位置の調整、コンマ数秒のタイミングなどなど、犬に要求する度に切なくなる。
でも、一生懸命、それに応えようとする健気な姿が愛おしくてたまらない、そんなプラスαの犬との時間。
何より、そうやって時間をかけてコツコツと積み上げて練習しても、リンクでは思うように行かない時もある。
そんな時、「本番のリンク上が一番の練習場所」なのだと気づく。

リンク上で、オットとミルちは、ラブラブ・モード全開で、ただただ「2人の世界♪」を楽しみ、
ワタシとウっちは、「最大のライバルであり、唯一の味方同士」だった。
あんな唯一無二の存在は、ワタシにとってはそうそう居ない。
ウっちはワタシの弱点を見抜いていたし、ワタシもウっちの弱点、反面その正確性を知っていたと思う。
だからこそ、ウっちに負けたくなくて、ウっちが可愛くて、頼もしくて、ウっちをフォローしたかった。

今迄も、こんな事を書いてきたように思うけれど、もう一度、しっかり想い出してみようと思った次第。

今では、ただただ、のんびりとミルちとの生活を送っている。
訓練をしていた日々も、今では懐かしく想い出すだけだ。(遠い目・笑)

それでも、リードはつくづく犬と手を繋ぐものだなぁと思う。
その日の感情や体調は、散歩中の歩き方で分かってくるものだ。
ウっちの時もそうだったけれど、感情や体調がリードを通して伝わってくるのが分かる。
訓練を卒業した今でも、ミルちのリードを持つ時、その日の脚の具合などが伝わってくる。
3年になるかな?ミルちが椎間板ヘルニアかも?となった時も、
数日前からリードの振動がちょっと変ったのが分かった。

犬と長い年月を暮らすという事は、やっぱり「時代」があるんだなぁ、今更ながらつくづく思う。
 ワケも分からず、ただ張り切って生きているパピーの時代
 反抗期を迎える時代
 心身共にバリバリ絶好調♪な時代
 シニア期に入る時代
 病気が気になりだす時代
 いろいろ出てくるけど、頑張って生きるシニアの時代

どの時代も、その時々で悩み、不器用にも必死に乗り越えてきたように思う。
まさしく、涙あり、笑いあり・・・(笑)
そして、その全てがやっぱり、どれもこれも愛おしい時代なのだと、
小さくなったウっちや、頑張る可愛いシニア犬(笑)のミルちを見るにつけ、しみぢみ~と思うのです。


☆お食事処、うち。
 「お食事処か~さん」ではなく、飼い主用です。
 ドラマを見ていたら、オニグラ・スープが無性に食べたくなりました。
 「もぉ、食べたいったら食べたいっ!」 ・・・こーなると、時間をかけてコトコトなんて辛抱たまらん!
 スライサーで薄く切ったタマネギにお砂糖をパラリとかけ、深めのフライパンで炒めます。(時簡短縮)
 「タマネギの焦げ汁」にならない程度の飴色になるまで頑張る。
 更に、水にコンソメの素を投入で時間短縮、コトコト♪の間に、
 おもちに小麦粉(or片栗粉)をまぶして、別のフライパンで揚げます。(オイルはそんなに必要なし)
 あとは、普通に塩、黒コショウで味を調えたスープにおもち、チーズをパラリ、、、オーブンです。
 スープにFPも割愛。
 全工程30分程で、できあがり♪ 手抜きオニグラ・おもちスープです
 パンよりおもちを入れる方が好き♪ お正月に残ったおもちレシピらしい。
 おもちは面倒でも揚げないと、ドロっとなりますのでご注意です。
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 見たクレ地味でも、味は、美味し♪
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# by wendymilfy | 2016-11-18 18:55 | 日常 | Comments(5)
2016年 11月 15日

カサコソ♪探検隊2016&オゾン療法5回目

ウチミル地方の「いつもの公園」も、すっかり寒々しくなってきました。

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がっ、昨日の日曜日は、ぽっかぽか♪
ブンブンも楽しそうにお食事中です。てか、ご近所中「菊」だらけ・・・(笑)
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暑いくらいだったり、寒かったり・・・、ついでにキャベツが一玉¥500近くしたりっ(野菜、高っ!)、
ホント調子っぱずれな今日この頃です。
これぢゃ、風邪もひくよね・・・(先日、風邪第一号経験済み)


気分転換に午後のお散歩♪
昨日は久しぶりに「登山」(もとい、坂道)に自主的に挑んだミルちです。驚き!
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ずんずん♪と果敢に挑み、ついには、てっぺんまで登頂成功♪(笑)
記念のヤラセ写真で、秋を堪能(の、つもり)。
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プチ・カサコソ探検隊を楽しんだミルちなのでした♪
いやーー、良く歩いたね♪


今日はオットが休日につき、オゾン療法5回目に突入してきました。
大抵、注入中のミルちは「目を点」にして、ヒトの顔をぢーっと見つめて(この顔がウケる)微動だにしません。
ストレスを然程感じているようにも見えない内に、数十秒で終了。

ところが、今日は院長先生は横に付き、他の先生が注入を担当。
それが原因かは分からないけれど、途中で座ろうとしたり、前に立っていたオットの胸のあたりに顔を埋め、
得意の「ミ~ちゃんは、いません・・・」ポーズ。(アタマ隠して尻隠さず、笑)
顔を覗くと「いやぁ~!」という顔で、目を瞑っていました。

コレ、トラウマになると困るのよーーー。
その後もナンだかオシリを気にする素振りを見せたりしたので、次回の時に報告しよう、と思うのでした。
先生の慣れ、不慣れ・・・あるんだろうか? 単に、ミルちの気持ちの問題なのか?

でも、その後は何の問題も無く、元気にしています♪


この療法、ウっちが大人しくさせたかどうかは疑問だけれども、
(オシリ触られるのキライ、しかも、ホールに注入なんてもっての他!(笑))
やっぱり、やってあげたかったな、、、

ウっちは今、あの頃着ていたトレーナーを着ているのだけれど、重さと言い、感触といい、胴回りと言い、
持ち上げるとナンだか本当に抱っこしているような安心感がある。
この間、ウっちとワタシの禁断の曲を聴いてしまったら、やっぱりまだまだ泣けた。
アタマにきたので、思いっきり泣いてやった・・・ふんっ!(笑)
そんな、ヤサグレた秋の夜。

タバちゃんに至っては、あまりの大往生っぷりに、どこかで諦めがついているのに。(ヒドイ、笑)
(いや、ウっちも大往生と言われる年齢ではあったけれど・・・。どこかでまだイケた、と思うあたり、未練たらたら。)
でもね、やっぱりふたりが居ないと、、、寂しいよ。
ふんっ!


『お食事処か~さん』
 ・メインは鶏胸肉、鶏レバー、ハツ、ウズラの丸ごとミンチ(腸詰め)、内臓系メニュー。
  青パパイヤ(グリーンパパイヤ)も忘れずに。
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ハリー・ポッターの新作を読み終わりました。「おー、そうなるか」、という感じ。
ちなみに、今年の夏に、関連本含め、全巻読破!(笑) DVDも全部揃えた。
あの頃は、「英国、もぉ、お腹いっぱい!」な、長い反抗期中(笑)だったので興味も無かったけど。
うん、オモシロい。
ワタシのブームは、世間様よりも10年以上遅く来る・・・。(笑)
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# by wendymilfy | 2016-11-15 00:36 | 病気・病院 | Comments(4)