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2015年 07月 30日

ありがとうの毎日と、穴あきタバちゃん。

暑い毎日が続きます・・・(汗) 

ウっちの居ない毎日に、少しずつ慣れてきたような、まだ慣れていないような・・・。
少しずつ、色々な事を形にしていこうと思います。

「ヒトってあったかい・・・。」 外は酷暑でも、心の中はじんわりと、その温かさに感謝。
ウっちが残してくれたものの大きさ、深さに、また感謝。
ウっちを身近に感じる毎日です。

一昨日は、ウっちの夢を見ました。
おぼろげだけれども、たくさん撫でました。
ウっちの頭のニオイ、嗅ぎたいなぁ・・・。シャンプーのいいニオイ、井草のようなニオイ・・・。
その時々で、違ったっけ。


頂いた沢山の綺麗なお花も、殆どウっちの元に昇って行った頃、
また、綺麗なブリザードフラワーを頂きました。ありがとうございます。
嬉しいね、ウっち。
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さて、ご心配頂いているミルちですが、ウっち亡き後もあまり変わらず・・・(苦笑)
ご飯もモリモリ♪ アンヨの具合も好調♪ 元気です。
見つめる先は、もちろんパパ♪(笑) 
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で、、、
お風呂場に潜伏中の おタバの局さま。
一昨日の夜に抱き上げたら、オシリからナニやら「ピューっ!」っと。
慌てて見ると、オシリの穴の横に穴がぁ〜っ!
翌日の夜、16、7年ぶりぶりに病院へ。
ウっちが2歳過ぎの頃に、今の病院に変えたので、タバちゃんカルテもありませーーん(笑)
生後半年で避妊手術をして、ワクチンは数回したけれど体質に合わないので打っていなかったし・・・。

キャリングにブチこ・・・、お入れして、待合室で待つ間も、「にやぁー!おわぁぁぁ!」
ウっちは病院で吠える事は無かったし、ミルちも外ではまず吠えないので、
正直、待合室でよく吠えている小型犬の飼い主さんの気分がちょっぴり分り、
「タバちゃん、シっ!」と、宥めながらも、肩身が狭い思いなのでした。(笑)

新しく作ってもらったカルテを見ながら、「ご高齢なんですよね?」と、院長先生。はい、ご高齢です。
診断結果は、肛門腺の破裂? だそう。
ウっちもミルちもシャンプーの時に、ピューっとやっているけれど、タバサはやったことなかったなー。
これからは、気をつけてみてあげなくちゃね。痛かったよね?ごめんね。

そんなタバちゃん、診察台の上では腰砕け〜、そして無言。
さっきの勢いはどーした?!(笑)

「19歳まで存命な子も、そうそう居ないですけど、こういう事から衰弱したりするから気をつけて。」
と、また脅された・・・(苦笑)
でも、ホントそうだよね。と、いうワケで、昨日の夜から命がけの投薬(汗)
だって、このネコ、噛むぅぅぅ〜!
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出すもの出して、スッキリしたのか、薬が効いたのか、元気も取り戻しつつある おタバの局さまです。


『お食事処か~さん』
 ・土用の丑の日、ヒトはオットがお中元で頂いた鰻三昧♪だったので、
  わんSは栄養たっぷりの「どじょう」。卵とじに紫蘇の葉を添えて。&カンガルーボール、他。
  ウっちにも♪ (ミルちの量で作るので、後はミルちが頂く仕組み(笑))
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 ・今日のメインは、カンガルーボールとなまず。PRASADのスープ、オクラ&山芋、
  有機水菜&有機キウイに、ピヨカル(Ca)&黒酢&グリーンナッツオイル
  ビタミンB群の補給にB&Bイースト 他
  サプリ各種&漢方薬&ハーブ各種は変わらず。
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 ・・・暑い日は火を使いたくない、お助け食材オンパレードごはん。


☆ウっちは、やっぱりつまみ食いをしているらしい・・・(笑)
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 心がほっこり温まる請求書(笑)。ありがとう!宝物になりそうです。
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by wendymilfy | 2015-07-30 23:38 | 病気・病院 | Comments(4)
2015年 07月 22日

ミ~ちゃんのひとりごと。

みなさん、こんにちわ。ミ~ちゃんです。おげんきです。

ここんとこ、ママは、
「ウっちゃんがいないと、さびしいねー」 とか、
あさ、おきると、
「夕べも夢にでてこなかった!ウっちのヤツめ・・・。」 と、ぶつぶつゆっていますが、
それはおかしい と おもっています。

3にちかんくらい、ウっちゃんいないなぁ、と おもっていた とあるひのごご、
おるすばんがつまらないので、おひるねをしていると、
「ちゃかちゃか♪」っと ききなれたあしおとがきこえてきました。
かたほうのおめめをあけてみると、
「あ、ミ~ちゃ、ただいまぁ~!」 と、ウっちゃんがいいました。
あまりにはやくチャカチャカするので、アンヨがブレてみえて、マンガのようだな、とおもいました。
それはいつものことでしたが。

 「ああ~、やっぱりおうちはいいねぇ! もぉ、ここんとこ いそがしくてさー。
  ごあいさつまわりってゆーの? おべんとくばったり、もぉいそがしかったよー。
  あ、がぶちゃんのおにもつチェックもぶじにすんだよ~。」
といいながら、だまってみているミ~ちゃんのまわりをぐるぐるまわります。

ひだりのおててのしたが うっすらとおれんぢ色なのは どうしてなんだろう?
ウっちゃんは そんなこと きにもしていないようで、げんきにあるきまわっています。

 「ねぇねぇ、だれに会ったっておもう?ききたい?ききたいでしょ?やっぱりさいきんでいうと、グウにいさん?」

ミ~ちゃんは、いちばんききたかったことを まずさいしょにききました。
 「ウっちゃんのところにある おかしとか、たびて、い?」

ウっちゃんは、いっしゅん まぢめなおかおをして、じぶんのごはんちゃわんとミ~ちゃんを
こうごにながめながら、ちょっとかんがいていましたが、
 「いいよっ、ウっちゃんがたびたあとならねっ!」 と ゆってくれたので
あ~、よかった!っておもいました。

それから、ウっちゃんのおはなしが どとうのように はぢまりました。
ウっちゃんのおともだちは、ミ~ちゃんがうまれるまえのところからはじまるので、ながいんです。
 「○○ちゃんったら、あいかわらずでさぁー もぉわらっちゃうんだよ!」
 「でさっ、ときどき みんないいこにしてるー? ってめんどうをみにきてくれる○○ちゃんのおかーさんが
  これまた たのしいひとでねっ・・・!」 もぉ とまりません。

ウっちゃんのおはなしは えんえんとつづくし、
それも ふせてくつろいでいるミ~ちゃんのまわりを ちゃかちゃかあるきまわりながら はなすので、
おめめがまわりそうになります。
だんだんねむくなってきたので ねちゃうことにしましたが、すかさず
 「ちょと!ミ~ちゃっ! きいてんのっ?! こっからがおもしろいんだよっ?ミ~ちゃってばっ!」
と、おみみもとでさけびます。
ウっちゃんのこえは とってもかんだかいので、おみみがキ~ン!ってなるんです。
パパもママも、よくゆってました。

ミ~ちゃんがまけずにねようとすると、ウっちゃんは 「ちぇっ。」っとゆったかとおもったら、、
 「うわっ!すごいね、このおはなばたけ!」と いいながら、
とんだり、はねたり、またちゃかちゃかと、そのうえをあるいたり、
たまに ぽけっ!っと けっつまづいておはなをおっちゃったりしました。
 「あ、やば・・・。ママにはないしょね? ときどき おにばばになるからさ!」って。

そのよる、ママはそのおはなをみつけると、
 「あらぁ・・・。」 といって、ちいさなこっぷにいれていました。

そんなこんなで、ウっちゃんはすきほうだい、はなしたいほうだいしているまいにちで、
 「そいでもってね~」 とか 「あっ、そーそー!」とか、
かってにひとりでしゃべっているので、ミ~ちゃんはウっちゃんにはなしかけるまもありません。
でも、おひるまえくらいになると、きゅうにソワソワしだしたとおもったら、ひゅん!と いなくなります。
そして、ゆうがたまえに 「ただいまぁ~!」と もどってきます。

 「ああ、たのしかった♪」と いいながら、おかおじゅうにかつおぶしのニヨイのするこなをつけています。

まいあさママがごはんにいれてくれる ふりかけのニヨイとおんなじだとおもいました。
ウっちゃんが、からだをぷるるんっ!とすると、ふりかけが そこいらじゅうにとびちりました。
おしっぽからは、びっけ(びすけっと)のかけらが とんできました。
きのうは、おくちのまわりに おにくのかけら。
そのまえは、シャケのかけらだったとおもいます。

ミ~ちゃんは ふたつめのひつもんをしました。
 「ウっちゃん、きちどくさん、いった?」

ウっちゃんのおったったおみみが ぴんっ!と よこにむきました。
それから 「ううん、いってないよ?」と おめめをそらしながらいいました。
それは、ウっちゃんが 「ヤバい・・・。」と おもっているときだということを、ミ~ちゃんは しっています。
そして、
 「はぁ♪ つかれたぁ~」 
と、いいながらも、げんきに ぱすんっ♪ と おはなばたけのかげに かくれましたが、
こっそりと、おくちのまわりをなめ、「むはぁ♪」と にこにこしているウっちゃんを、
ミーちゃんはみのがしませんでした。

きっと、ウっちゃんはまいにち、やこちゃんたちのところにいって、
つまみぐいをしているのに ちがいありません。ずるいです。

きっと、これからくるキチドク!さんのせいきゅうしょには、「ウっちのつまみ食い代として」という
こうもくがふえるとおもいます。

ミ~ちゃんのにっき でした。





 
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by wendymilfy | 2015-07-22 19:17 | ひとりごと | Comments(12)
2015年 07月 20日

沢山の感謝を込めて。

ウっちが亡くなってから、沢山の方々に温かいお気持ち、お言葉を頂いています。
今日もオットがミルちと朝んぽに行った時に、お会いしたお友達に、
「ママさん、大丈夫?」と、お気遣い頂いたようで、本当にありがとうございます。

どちらかと言うと、ブログ中心ではなく、昔からの身近なわん友さん達との繋がりが多いウチミル家です。
本当に恵まれた中で、ウっち&ミルちと過ごしてきました。
そんな濃いお付き合いの中、ウっちをよく知ってくれている方々からの言葉は胸に染みるものがあります。

そして、また、こうしてブログ上に温かいコメントを下さる方々がいらっしゃいます。
数年来のお友達、
長年、ウチミル家を見守って下さった方々、
最近、同じ様に悲しい経験をされた方、
ずっと見守ってくださり、初めてコメントを下さった方。
御自身のブログに、ウっちへの想いを綴って下さる方々・・・。
皆さんの温かい言葉に、本当に救われると同時に、私もがんばらなくては!と、励まされています。

本来ならば、お一人お一人に、お礼をさせて頂くべきなのですが、
こうして、ここでお礼を述べさせて頂く事をお許しください。
本当に、ありがとうございます。

私は、常々、「犬の飼い主は、自分で面倒を見、最後まで看取って一人前。」と思ってきました。

犬に求めるだけ求め、自分からは何も与えていなかった最低の飼い主だった私を、
我慢強く、見守ってくれたのは、他でも無いウっちです。
ウっちを失った喪失感、寂しさは、ウっちでなければ埋められません。
でも、あの輝くような日々も、またウっちでなければ有り得なかった。
だから、ウっちが教えてくれた沢山の事を、私はこれからの人生に生かしていかなければ。
それは、ウっちと一緒に生きていくことにも繋がるように思うから。

私は、少しだけ成長できたように思います。今更だけど・・・(笑)



さて、この週末も実家に行ったり、何だかんだと多忙でしたが、
オットが、ウっちのケージを車から外しました。
競技会、旅行、キャンプ、様々なお出掛け時に、ウっちを守ってくれました。
ここ数日、車に乗るとふっと中を覗いてしまったり・・・。
車内、ヤケにだだっぴろい・・・!
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土曜の午前中は、ニコタマのセールにランチも兼ねて、ちょいお出掛け。
暑かった〜(汗) ので、デプト・カフェでは室内希望!
と思って店内に入ったら、きなちゃん&ライちゃんファミリー&お友達に、偶然会えた♪ 先週ぶりだね!

幸せを掴んだライラママ♪ 本当に良かったねー
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きなちゃんも元気♪ 少しずつ距離感が近くなる様子を聞く度に嬉しくなります。
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素敵な、あったかファミリー♪ また一緒に楽しい時間を過ごしていかれたら嬉しいです。

最近、後脚用のハーネスが無くても、調子良く歩けるミルち♪
また、少しずつお出掛けしようね。
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で、、、やっぱり買っちゃった(笑) おNEWのサマクリ。
ずっと、気になっていたボーダー柄。 
思わず、ウっちのFPLサイズも手に取っちゃったけど・・・(苦笑) 似合ってたと思ふ、シマシマ。
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いつも優しさを下さる長年のお付き合いの、ニコだちさんから、綺麗なお花がまた届けられました。
ありがとうございます。
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今日も、また、温かいメッセージと共に・・・。
うん、どーしよーもなくなったら、また話を聞いてね? 本当にありがとうございました。
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ウっちのモノは、まだまだ、家中のあちこちに散乱しているけれど、
ここはウっちが16年5ヶ月も暮した、ウっちのおうちなんだから当たり前。
無理に片付けることはないよね? そこに在るのが当たり前なんだから♪
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by wendymilfy | 2015-07-20 23:52 | ありがとう | Comments(2)
2015年 07月 17日

一週間。

お返事も出来ないままで、申し訳ございません。

やっと、一週間が過ぎました。
月曜日からは、まだ慌しくも、見た目は日常生活に戻りました。
でも、「先週の今頃は、まだ生きていた。」と、思う瞬間が多々・・・。
正直、精神的にはキツかった〜

辛いのは、やっぱりご飯の支度をする時かな。

朝、仕事に行く時は、いつものようにミルちに、「いい子で待っててね。」と撫で、
ウっちにも、「行ってくるねー、ミーちゃんとタバちゃんのコト、よろしくねー。」と、撫でます。

急いで家路に向かう時、「ああ、そっか、もうウっちはいないんだっけ・・・。」 と、気づき溜息。

それでも、部屋の扉を開ければ、ミルちがいつものように待って居てくれて、
「ヒュンヒュンっ!」と飛び込んでくる柔らかく、温かい身体を撫でる。
ウっちにも、「ただいまー、会いたかったよー!」と、いつものご挨拶。

タバサも、お風呂場から出てきて「おにょん!」と、お出迎え。
「だたいま~」と、換毛期でパッサパサ(笑)のネコっ毛をなでなで。


やっぱり、あの柔らかい毛ぇと、温かい身体を抱きしめられないのは、寂しい・・・。
ウっちの毛ぇの柔らかさ、手に馴染む気持ち良さ、安心感は特別だった。

ウっちの生前の頃から、「このこが居なくなったら・・・。」と、ひとりシュミレーションし、
勝手に涙ぐんでいたバカ飼い主です。

夜中にウっちが居なくなる夢を見て、ベソかき状態で目を覚まし、慌てて横を見ると、
ケージの中でヘソ天になって爆睡中のウっち。
たまらなくなって、迷惑顔のネボケ眼のウっちを思わず抱っこしてベッドに連れて入り、
「ああ、いる。ウっちはいる。」と、ぽわぽわの毛ぇに顔を埋め、ウっちのほのかな香りを嗅ぎながら、
抱きしめると実は細くて、消えてしまいそうなウっちの身体を抱きしめて、
再び眠った事も一度や二度ではありません。
たまに口にウっち毛が入ってもご愛嬌(笑)。

そんな 怯え と引き換えに得た 開放感。 でも、やっぱり少しも楽じゃないや・・・。

冷蔵庫の中のフードのストッカーも、あの時のまま。
「ミルち」 と書いたストッカーの横には 「ウっち」の文字が。

薬の袋も未だに、「ミルフィ」の袋の横には「ウェンディ」の袋。

いつも、並んでそこにあるのが当たり前だったもんね。


そんな毎日だけれども、ヘラり♪と笑って横にいてくれるミルちには、本当に救われています。
私はミルちのママでもあるので、しっかり守っていきます。
あ、勿論、タバサも・・・(笑)

ウチミルタバサ、みんな私達の可愛いコ達には変わりません。
これから先も、ずっと、永遠に。

そんな事を改めて感じる一週間でした。

あーーー、ジメジメと、こんな・・・。がんばらなくちゃ!

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・・・M氏様、ウっちの為に、ご丁寧にお越し下さり恐縮です。本当にありがとうございました。
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by wendymilfy | 2015-07-17 18:45 | ありがとう | Comments(1)
2015年 07月 15日

ここ数日。そしてウっち。

ウっちが旅立って6日が経ち、それでもまだあまり実感がないような・・・。

ウっちは私達に、私にとって初めて一緒に暮らす犬でした。
初めて「飼う」犬から、沢山の事を経て、「一緒に暮らす犬」となり、「唯一無二の存在」となるに連れ、
以前にも書いた記憶があるけれど、、、
私はいつの頃からか、いつも怯えていたように思います。
傍に居てくれる幸せと、いつかは失うという恐怖感は、いつも隣合せでした。

今、ウっちが傍に居てくれない寂しさの代わりに、私はその怯えからやっと開放されました。

ここ数日、ウっちが紡いでくれた沢山のご縁在る方々と会ったり、お話する事ができました。
そして、思い出話のどれひとつを取っても、それぞれの時代が違っている事に驚きました。

 毎日のように一緒に訓練をし、遊び、散歩で歩き、時には旅行をしたり、
 一番悩み、頑張っていた・・・、そんな一番キラキラと輝いていた頃を一緒に過ごしてくれた友達。

 同じ様な悩みを抱え、それでも犬と真剣に向き合って頑張ってきたスクールのお友達。

 お散歩で出逢い、今でも心を寄せてくれるお友達。

 ブログを始めた事で、出逢い、仲良くなり、食事や旅行にお誘い頂いたお友達。

 競技会で顔を合わせる内に、会話を交わすようになり、後にはキャンプ仲間になったお友達。

 セラピー犬活動をされているお友達を通じて、セラピー犬として参加させて頂いた事もありました。

 お会いした事は無いけれど、長い間ブログを通して心を寄せて下さるお友達。

 手作り食を始めた事で、9年近くも相談に乗って頂いたり、お世話になった方々、
 お店にお邪魔する度に、お忙しい中可愛がって下さり、毎年お誕生日などを覚えていて下さる方々、
 わんSの身体を守る為に、着せるようになった機能的な洋服を、いつも優しく試着させてくれた方々、
 そんな感謝で一杯の方々も、お友達と呼ばせて下さいね。

こうして綴っていても本当にキリがなくて、
こんなにも長い年月を、ウっちと歩いてきたんだなぁ、と、今は懐かしく想い返します。

警戒心が強く、私達以外にはなかなか心を開かないコで、ツラっとした感じのワルイ犬(笑)なところもあったけれど、
一旦、警戒心が解けた人には、オットが「調子にノッテんぢゃね?(笑)」と言うほどフレンドリーにもなれました。
特に、「み~んないい人♪」なミルちと暮すようになってからは、その気配を消す時もあるけれど、
警戒心は薄くなってきていました。
おっきいコと一緒に居る事が多かったけれど、オヤツをもらう時には、
「ウっちゃんは、ココだよ〜!」 と、ちっちゃな身体をぴょんぴょんと跳ねさせ、
必死にアピールしていましたっけ。


覚悟が無かったといえばウソになります。
覚悟なんて、14歳の頃からしていました。
でも、まだ死なせるわけにはいかない、まだ傍に居て欲しい!そんな気持ちの方が大きかった。
それでも、ウっちが15歳のバースディケーキにキャンドルを灯した時、
不思議と私の中で、「ああ、やりきった・・・。」という想いが、心の片隅に芽生えたのも事実です。

酷い、冷静過ぎる飼い主なのかも知れません。


ここ数ヶ月、ウっちと約束をしていた事があります。
 「絶対に、ひとりでは逝っちゃダメだよ!」

ウっちは、しっかりとその最後のお約束を守ってくれました。

最後の2日間、夜中に発作を起こすウっちを暫く抱っこする、という事が続きました。
その時、あまりアイコンタクトが好きではないウっちが、しっかりと私の目を見てくれました。
ウっちゃん、今迄、ママと沢山のお約束をしてきて、たまに「アレ?そだっけ?」と、すっとぼける事もあったけど、
一番大切なママとの約束は、ちゃんと果たしてくれたね。偉かったね、ありがとうね。
私も、ウっちの目を見つめながら、そんな事を心で語りかけていました。

犬は、自分の死に際を選ぶ、と聞いたことがあります。

傍に居たとしても、ほんの一時だけ傍を離れた時に、という話も聞きました。
でも、馴染んだ家で、馴染んだ空気を吸い、愛する人の存在を感じながら、幸せに逝ったのだと想います。

仕事を持つ友達の一人が、「病院でひとりで逝かせてしまった事が、可愛そうだった。」と、話してくれました。
でも、それは違うよ!と、私は言いたいです。
貴女の愛情と想いは絶対に届いていたし、例え病院でも、心からあの子を想い、最後まで手を尽くし、
傍にいてくれる人たちが、あの子には居てくれたんだよ。幸せだったんだよ。
だから、絶対に自分を責めないで欲しい。

私はたまたま、仕事を休む事ができて、傍にいてあげる事が出来たけれど、
可愛いわが子を想う気持ちは、傍に居てあげられても、あげられなくても、皆、想いは一緒なのだと想います。


先週末は、最近何処にも行かれずにいて、しかも、何となく変?と思っているミルちの気分転換も兼ねて、
夕方からニコタマに行きました。
そこに、きなちゃん&ライちゃんファミリーも駆け付けてくれて、久し振りにデプトさんで夕食。
優しい心遣いを本当にありがとう。
一緒の時間を過ごしてくれて、本当に心が救われたし、嬉しかったです。

日曜の夜にはうっち~とIちゃんも・・・。本当にありがとう!
ウっちは、幸せモノだね!

私は、大丈夫です。
私の左手と、ウっちの右前脚は、今でもしっかり繋がれています。
そして、ウっちは最後にある贈り物をしてくれました。
「もう、だいじょうぶだね?」 
そう、ウっちは言ってくれたように思います。
うん、大丈夫、ママはもう、大丈夫だよ。
ウっちゃん、ウっちゃん、ウっちゃん・・・、本当にありがとうね。

でも、きっとまだまだ、ぐじぐじ泣く時があると思うけど、そこは見逃してね。



そう言えば、、、
土曜日のジョーカーさんに行った時、シェルティの仔犬が店長さんに、偶然、抱かれて来た。
シェルティの仔犬なんて、ショップでも年に1回か2回しか見ないし、今までは男の子ばっかり。
なのに、なんで今回に限って女の子?! なんで、今?!
あどけない瞳はウっちを思わせ、白いまんまるいちっちゃなアンヨも、やっぱりウっち・・・。

これは、ウっちが引き合わせてくれたご縁。運命の子!
家族会議中らしいけれど、何とか我が家へ!
・・・と言ったら、ブログ的には劇的展開なのでしょうが・・・、

ありえません!!

だって、、、
ウっちのほうが断然可愛かった!!!(バカ親発言は永遠。)


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 ・・・綺麗なお花がまた新たに・・・。ありがとうございます。













 
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by wendymilfy | 2015-07-15 16:36 | ありがとう | Comments(0)
2015年 07月 13日

ウっち、これがホントのお花畑だよ。

皆様、ウっちへの温かいお言葉、私達への励ましのメールや電話など、本当にありがとうございます。

そして、連日のように、本当に沢山のお花が届けられて・・・。
また、お忙しい中お花を届けに来て下さったり、ウっちに会いに来て下さったり、
沢山のお気遣いを頂き、申し訳ないような、でも、本当にありがたい想いで一杯です。

まだまだ慌しく、ウっちの写真も祭壇も、何もかも、充分に整えてあげられていません。
家中、あちこちにあるウっちの痕跡(?)も そのままです。

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皆さんの温かいお気持ちに溢れた「お花畑」ができました。
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ウっち、初めての競技会での「お花畑見えちゃった♪事件」で、リンク中走り回ったけどね、
これが、本当のお花畑だよ!嬉しいね。
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ひとつひとつに、心が込められたメッセージに和まされると同時に、
部屋に入ると、ウっちのほのかな香りの代わりに、香しい花々の香りが迎えてくれます。
まだまだ、沢山の蕾を付けていて、新しい生命が日々少しずつ開いてきてくれています。
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今、私にできる事は、皆さんのウっちへの想いが込められたこの花達の、
蕾を一つ残らず、綺麗に咲かせてあげることです。
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そして、もう一つの、このかけがえの無い笑顔も・・・。

まだまだ、お伝えしたい想いもありますが、取り急ぎ・・・。

皆さん、本当にありがとうございます。

                                          ウチミル家一同。
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by wendymilfy | 2015-07-13 00:40 | ありがとう | Comments(2)
2015年 07月 10日

ウっちとの最後の夜。

昨夜から、沢山のメールや優しいお言葉を頂き、ただただ感謝の気持ちで一杯です。
本当にありがとうございます。

ウっちは最終的には、脳からの発作が原因でした。
腎臓の調子が良かっただけに悔しい思いも、正直、捨て切れません。
数ヶ月前から軽い痙攣発作を起こしていたので、
「これは、大きな発作の前触れで、大きな発作が起きた場合は覚悟して下さい。」
と、先生にも言われていました。
薬もあげていたのだけれど、5月の腎臓の悪化から、腎臓への負担を減らす為に、
投与は中止していました。

脳を取るか、腎臓を取るか・・・、の選択でした。

興奮を避ける為に、色々注意はしていたつもりだったけれど、輸液での興奮や、
何より、皮膚のチェックの為のブラッシング(以前できた皮膚病がまた再発したので。)時の興奮が、
ウっちの死期を早めてしまったのかも知れないと、自分を責める気持ちもあります。

6日の夜に後脚が立たなくなり、7日の夕方に病院へ行き、ステロイドを投与してもらいました。

2日間に渡る、波のように押し寄せる発作。
その度に、ウっちを抱っこし「頑張れ。」と言い続けました。

でも、辛そうなウっちを見ていると、段々、、「もう、ダメかもしれない。」と思い始めました。
「ありがとうね。」「いい子だね。」「大好きだよ。」 
そんな言葉をずっとウっちに言い続けていたと記憶しています。

ああ、もう最期なんだ、と思った時、
「もう、ねんねしなさい・・・。」と、ウっちの目を閉じました。
そして、ウっちは二度と目を開けることはありませんでした。
スーっと、上下していた胸が止まりました。

オットに電話で伝えると、「あと30分位で家に着くから。」
オットも早めに会社を出てくれていたのです。
ウっちを撫でながら、暫くそのままで居ました。
でも、私には、ウっちのママとして、最後の役割が残っています。
出来うる限り、お世話になった方々へ連絡させて頂き、帰宅したオットと霊園を決め、予約を取りました。

夕方6時頃、恩人である師匠が駆け付けてくれました。
彼女がいてくれたから、今迄のウっちとの生活があります。
その後、訓練仲間や、昔からの懐かしいお友達、仕事を終えたご主人もご一緒に来て下さったり。
ウっちは沢山撫でてもらいました。「偉かったねー」と褒めてもらいました。

久し振りのお客様に、ミルちは大喜び。
ウっちの傍らにあるお菓子などに目を付け、「ねぇ、あれとってください。」とアピール。
勿論、もらえません。(笑)
「ミーちゃんが居てくれてよかったねー。笑わせてくれるもんね。」と、言われ、
本当にそうだなぁ、と、救われました。ミーちゃん、ありがとうね。

皆さん、「まるで眠ってるみたいだね。」
「いい顔してるね。」「キレイだねー。」と言って下さいました。
ウっちは、きっと「へへへっ♪」と笑っていたと思います。

今日の11:30にお空に戻る事になりました。
昨夜頂いた沢山のお花と、朝、作った「お弁当」を入れてあげました。
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ウっちに作る、最後のお弁当です。
「虹の橋のたもとに行く途中、お腹が空いたら食べなさい。」
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家を出る時も大慌てで出たので、あまりシンミリ・・・ではありませんでした。
ドタバタ!と支度をして、「ウっち、行くよっ!」 ・・・やっぱりウチミル家だ(笑)

近所の霊園に決めたので、ミルちはお留守番です。
ウっち、最後のひとりっ子だね。

霊園に着くと、訓練仲間の方々が待っていてれたり、駆け付けて下さったり・・・。
昨夜から、私が流す涙は何故か、うれし涙ばかり・・・。
悲しい涙をあまり流す間もない2日間です。

霊園の方が、
「16歳とは思えないキレイさですね。」
「本当に愛されたわんちゃんだったんですね。」と、言って下さいました。
本当にそうだね。感謝だね、ウっち。こんなにも愛されていたんだね。

昨日までの梅雨空がウソのような青空の中に、
「じゃね!」と言った後、振り向きもせず、ウっちは駆け上がって行ったように思います。
「うわ~~い♪」 と、あの頃の様に、流線型のような綺麗な走りで・・・。

でも、
私の身体の一部のような存在です。
だから、いつまでも一緒だと信じています。行ったり来たり、、、好き勝手にしてくれると思います(笑)

ウっち、16年間、ありがとう。パパもママも本当に幸せだったよ。
ウっちはどうだったのかな?
正直、ママは反省てんこもりだよ。ごめんね。
それでもね、
一緒に暮らした日々に後悔は無いけれど、未練は抱え切れないほど残ります。

ウっちは自慢の子です。
ウっちのママになれて、本当に幸せだった。
でも、何回も言ったけど、今でも、これからもずっと、ママはずっとウっちのママだよ。

伝えきれない想いは、まだまだあります。
でも、今はまだ、うまく言葉にできません。

ただ、今は、ウっちにありがとう。
皆さんにありがとう、の気持ちで一杯です。本当にありがとうございます。

『お食事処か~さん』
 ・ウっちのお弁当。
  今迄食べられなかったお肉を沢山♪ さぁ、たんと食べなさい!
  大好きだったキチドク!さんのデリ、ママ特製の卵焼きも入れたよ。
  「食べても減らない魔法」をかけておいたから、お空のお友達にもおすそ分けしてあげるんだよー。
  ・・・もっと、もっと、美味しいものを食べさせてあげたかったよ。
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 ・ウっちの最後(7/6)のご飯になりました。
  週に一度のスープの日、元気に完食してくれました♪
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by wendymilfy | 2015-07-10 18:25 | ありがとう | Comments(5)
2015年 07月 09日

ウっち、頑張りました。

先程、ウっちが旅立ちました。
沢山、沢山がんばってくれました。

今迄、可愛がって下さった皆さん、本当にありがとうございました。

取り急ぎ、お礼まで・・・。
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by wendymilfy | 2015-07-09 15:50 | ご挨拶 | Comments(12)
2015年 07月 09日

ありがとうの時間

もうすぐ、私達とウっちの時間が止まろうとしています。

今迄、生かす努力をしてきた私が、
今は、穏やかに送り出す努力をしています。

たくさんの、ありがとう 
たくさんのごめんねを、ウっちに、今、伝えています。
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by wendymilfy | 2015-07-09 14:33 | ひとりごと | Comments(0)
2015年 07月 06日

キチドク!祭り、再び in 元町♪

ほぼ、毎週食い気に走るウチミル家ですが、ナニか?(笑)

昨日日曜日のキチドク!さん出店のイベントは、横浜・元町♪ 
我が家からは然程遠くもないのに、元町まではなかなか足を伸ばさないのは、何故?
ワケはありません。たまたまです。
なので、久し振りのお気に入りのパン屋さんに寄ったりすれば、ワンサカと買ったりするのです・・・(笑)

ゆきさん、やこちゃんにも会えて嬉しい週末♪ 
美味しそうなデリも並んでお待ちかね♪
おうちでお留守番の、わんSの喜んでワシワシ♪食べる姿を思いながら選ぶ時間は嬉しいもの。
ちなみに、オットには美味しそうな点心と、プリン。いや、ワタシが食べたかったから(笑)


先週のデリを小分けに保存中なので、我が家の冷凍庫は満員御礼状態・・・(汗)
だから、今日はひかえめに・・・(笑)

 ・「サイミン」に入っているナルトもなまずを使った手作り♪
 ・横浜・中華街と言えば、「中華饅頭」。 中の餡は馬肉と、小豆の2種ですって♪ 小豆はウっち、お馬さんはミルちだな♪
 ・なまずを使ったデリ、サーモンのデリ、おっきいのはビーフ&ラムで、ボリューミー♪
 ・カンガルーポールもボリューム満点でお買い得♪
 ・ながーいのは、グリッシーニ♪ 
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 で、今夜も「キチドク!祭り」♪
 デザートはメロンパン♪(半分近くは飼い主が試食・笑) イケるっ♪
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 ヒトだって、たまには外食や、デパチカの小洒落たデリを頂くのだから、
 わんSだってこんなお楽しみがあっていいのである♪


 我が家は、手作り食もするけれど、絶対に手作りオンリー!には拘りません。
 「フードなんて!」と、フードを親の敵のように(笑)否定もしません。
 要は、自分が何処まで信用できるものか?だと思う。
 
 犬には生肉が適している、という説も犬の身体の構造上、有りかなとも思う。実際、以前は実行していたし。
 ただ、本当に信用できるお肉が手に入れられればね、の話。
 家畜と言われる動物たちが、どんな環境の中にいて、どんな給餌をされているのか、
 実際見ているワケではないのだから。野生動物だって、汚染されたものを食べているのかも知れない。

 何でも疑い始めたらキリがない。
 本当に納得したかったら、自分で牛さんや馬さん、羊さん、ダチョウさん、鶏さんたちなど、と暮すしかないし、
 全ての野菜を育てるしかないのだ、と言ったら、ちょっと引くでしょう?(笑)

 思うのは、近年の環境の変化や、犬は野生動物ではなく、そして家庭犬は身体も「今時の犬」だという事。

 結局は、入っていて欲しく無い物が入っているかもしれないけれど、必要な栄養素が入っているのはフード。
 それならば、気になるものを少しでも取り除いてくれる食材等で軽減してあげれば良い。
 生が気になるお肉ならば、加熱して、酵素を足してあげれば良い。
 自分の手作りに拘らず、自分が信用できる方々に助けてもらう。
 犬の身体を考え、消化し易いように、栄養吸収を高められるように、出来るだけ工夫してあげる。
 できれば、相乗効果も期待したい。

 これが、ワタシのわんSへのご飯のスタンスです。 
 素材には拘りたいけれど、「こうでなくちゃダメ!」という、偏りというか拘りはありません。
 ゆる〜っ!(笑)

 でも、これでウっちは14歳近くまで、
 ミルちも12歳の今まで、「この歳で、このど真ん中の良い数値の子も珍しい。」と、
 掛かりつけの院長先生や、高度医療の病院の先生にまで言われるほど
 内臓は健康でいてくれたのだから、いいんじゃない?
 それが全て。
 色々な形のご飯があって良いと思うのです。

 ちなみに、ウっちの朝ご飯は、不味いらしいと評判の「療法フード」。
 これに、キチドク!さんのLivengEnegyをトッピングするので、フードの量は規定より若干少なめ。
 トッピングは若干変わっても、毎朝同じものを食べさせるワケは、
 今のウっちの調子が顕著に分るからです。好きなものだと食いつきも良いので分かり辛いのです。
 カツカツ♪食べる時は調子の良い時、モソモソ・・・、と食べる時はイマイチな時。
 これで、夜の輸液の量が決まります。
 「今日はいい感じだったから、シングルいきまーす!」
 「今日はイマイチだったので、ダブルはいりまーす!」 (シリンジ1本50ml) と、いう風に。
 毎朝の同じメニュー作戦は、今の所、我が家の大切なバロメーターになっています。

 ミルちも同じく、朝はフード+トッピングは変わらず。
 ミルちはど~やっても、手作りだけだと体重が減ってしまうので、フードで体重キープ、の傾向にあります。

 その代わり、夜はなるべく好きなモノを♪

 正直、輸液の度に、「こんな思いをさせてまで生かすべきなのか?」と、思った事もあるけれど、
 そのお陰でここまで元気に回復し、ワタシのご飯やキチドク!さんのデリを、嬉しそうにカツカツ♪と食べ、
 「あはぁ♪」と笑うウっちを見る度に、やっぱりコレでいいんだよね?と、思う今日この頃です。
 




 
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by wendymilfy | 2015-07-06 17:43 | イベント | Comments(2)