可愛くてナンボ!

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2013年 08月 09日

真夏の、誤飲騒ぎ・・・!

一昨日の夜。
何者かによる誤飲事件に見舞われたウチミル家です。


「犯人:う  齢14歳、シェットランドシープドッグ、またの名を、おっきくならないラッシー」 
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友達から頂いた高級プラムを、丸ごと美味しく頂いた夜9時過ぎ。
お皿に残された「プラムの種」ふた~つ。
その後、ペットシーツを取替え中の、ちょっと目を離した隙の惨事。
「コリっ♪」と聞こえた身の毛もよだつ音。慌てて口に手を突っ込むも 「ごっきゅん♪ あはぁ♪」

やってやった♪とばかりにご満悦な、ウっちの顔を見て一瞬硬直。
ほんの少し種に残った果肉の甘いカホリに釣られたに違いない。
プラムだけじゃなく、果物はよくあげる我が家だ。

「これが、噂の誤飲?!」
自慢ぢゃないけど、今まで「辛抱たまりませんっ!喰い」(飼い主の隙を狙って)は数回あれど、
「誤飲」は生まれてこのかた、14年間一度たりとも無かったのが、ウっちの自慢だ。ぃえ、なんか違う。


とにかく、ワタシは大パニック。
オットも慌てながらも、
「この位の大きさだったら、上手く吐くか、うんPと一緒に出るんぢゃないか?いつもぶっといの してるし。」
そんな風にも思える、微妙な大きさ。

こういう時は、ネットで色々調べても信用ならないと思っているけれど、一応検索。
やっぱり、お決まりのコトしか載っていない。
オキシドールは10年以上前から知られている処方。とうの昔にご存知だ。でも、胃への負担はハンパない。却下!
じゃぁ、塩! って、腎臓の悪い犬にはありえない、ありえません!
・・・と、頭の中は大混乱。
どれも、裏目になる場合もあるらしい。

運悪く、掛かり付けの病院は、翌日木曜日は休診日という事もワタシ達を混乱させた。

そして、もう一つの心配は、プラムの種には青酸配糖体が含まれる猛毒があるという事だ。
見る限り、ウっちの症状に変わりは無い。でも、先は分からない。

飲んだのは一つ。でも、とにかく素人判断は禁物だ。
色々手段を考えるものの、やっぱり急いで掛かり付けの病院へ電話。でも、もう夜の10時も近い。
「腸に回ると腸閉塞の恐れがあるので、これから言う24時間の救急病院に行って下さい。」
・・・やっぱり?

救急病院に電話すると、、、

その前に、一言。
普段から、こういう場所に、お得な情報♪などは別として、
お金の話を不必要にアカラサマに出すのは、とてもお下劣な(笑)気がして嫌なのだけれど、
(勿論、お金は大切で、必要なものですが。)
ワタシも含め、誰しも治療費というものは気になるもの。これは診察代の参考の為に書いちゃお。と思います。


「まず、診察料が¥8,000、レントゲンを撮りますが、大体全部で¥30,000頂きます。
 即日払いですが、宜しいですか?
 もし、内視鏡による摘出になると、費用はプラス¥150,000です。
 こちらは、明朝のお迎えの時でも構いません。」

・・・はぁっ?! ぼったくっちゃぁ、いませんか? その上、夜中に大枚、耳揃えて用意してから来い、と? 
てか、そういう金額を常に財布に入れているヒトが普通だとお思いなんですかっ?
「緊急時」ってこういう事を言うんぢゃぁないですかいっ?! と、心で暴れる(小心者)。
後で冷静になってみれば、そういうもの。と納得するも、命に関わる時にそう言われると、今、言う?と、
思うのはワタシだけなのだろうか?(笑)
(そして、いつもニコニコ現金払い♪しか頭にない飼い主。カードという言葉をすっかり忘れている・・・(笑))

それに、内視鏡=全身麻酔。14歳の老犬にありえない、ありえませんっ!
(上記、全て、飼い主が自分の過失であることをすっかり忘れた八つ当たり・・・。)

益々混乱するワタシ達の横では、既にご飯を食べ、デザートの他に、種まで美味しく頂き、
大満足にイビキをかきながら寝ているウっちがいる・・・。
「気持ち良さそうに寝てるんぢゃないよっ!」 の、一言も言ってやりたいオットとワタシだった。

自然に出るかもしれないけど、出ないかも知れない。出ないかも知れないけど、出るかもしれない・・・。
飲み込めたんだから、吐けるはず。でも、吐けないかも・・・。

それに、見知らぬ獣医師に、ウっちを安心してまかせられるのか?でも、ワタシ達ではどうしようもない。

堂々巡りをしている間にも、種はウっちの中で下にー下にーと、降りてしまうかも知れない。
時間との戦いだ。

結局、意を決して救急病院へ向かいました。
病院は道も空いていたので(だって、夜中。)、15分程で到着。
駐車場には車が3~4台。夜中に駆け込んだ飼い主は、ワタシ達だけじゃなさそうだ。


診察室でまず聞かれた事は、「確認しますが、間違いなく飲んでますか?」
(慌てた飼い主さんが、飲み込んでしまったと勘違いし、何も無かったという例もあるそうです。)
我が家に関しては、目撃者ヒト:2、イヌ:1、ネコ:1 ・・・間違いなしである。
きっぱり、「飲みました、間違いなく。」

色々話し合い、とにかく腎臓に影響のないように、と平に平にお願い。
一応、最近の検査結果の用紙も持参。慌てていながらも、ワタシなかなかGoogjob! (ちがう。)
レントゲン結果では、夜ごはんに混ざって何となくブツが映っている。

嘔吐剤を注射し吐かせるのが一番リクスが少ない方法らしい。(病院ではオキシドール等は使用しません。)
様子を見ながら投薬し、その時々の症状で対処してくれる。
それでもダメなら内視鏡。ここで躊躇して腸まで行ってしまったら開腹手術。
開腹手術?! ありえない、ありえませんから!
とにかく、身体へのリスクはどんどん高くなるとの事。
勿論、絶対に腸に詰まるとは言えないし、自然に吐けるかもしれない。このままにして置くのも飼い主次第だと言われた。
でも、このまま引き返す勇気は無い。命に関わる事を心配しながら過ごすなんて蛇の生殺しでしょう。

それでも、内心、内視鏡という選択肢は、この期に及んでも一切無かった。
後にも先にも、絶対に、吐くのみ!
不幸中の幸いと言うべきか、まだ未消化のご飯と一緒に波のように上手く吐けるかもしれない、との事。
「種だけ」の場合と違い、食道を傷つけるリスクも少なそうだ。
それでも、何回も吐かせるのは危険。脱水症状も酷くなるし腎臓への影響も大きい。
あまり回数が増すと、痙攣を起こす事もあるそう。(勿論、すぐに処置します、との事でした。)
本当は、吐くという行為だけでも胃は荒れるし、水分も欠乏するのだ。
でも、とにかく今は先生に任せるしかない。

先生にウっちを託すとき、「ウっち、頑張るんだよ!」と、言ったワタシのオーラは、
絶対に無事に吐けよっ!!しかも、即吐きっ!!(だって、内視鏡=全麻、+15万。ソコか?!)色に満ちていたと思う。

待合室で、他の飼い主さんとポツリポツリと話をしながら、
ワケも分からず真夜中に一緒に連れて来られたミルち(何時に帰れるか分からなかったので)は、
愛想を振りまくのに余念が無かった。

待つ事10分程、先生に呼ばれた。中に入るとウっちはいない。
診察台には、ご飯臭のするシートのみ。
ど〜なのっ? ど〜なっちゃったの?!と、一瞬戸惑っていると、
「3回程で、出ましたよ。」 と言われ、目を凝らしながらシートを見ると、
「あったぁ~!!」

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(帰りに、渡された証拠品。2~2.5cm程。思ったよりも大きかった。)

脱力飼い主に説明されたのは、
「嘔吐からの脱水症状を考慮して、今、点滴をしています。」

そして追い討ちをかけるように、手書きのメモを見せられ、
「この点滴のみだと、約1時間で終わります。この点滴はこの金額です。
 更に、一晩かけて点滴を増やすと、この金額になります。どうしますか?」

結局、今後の腎臓へのダメージを考慮して一晩お預けコースにし、
帰宅したのは深夜2時近く。
まんじりともぜず、早朝6時半にはお迎え。
誰にとっても酷い朝だった・・・。寝不足〜

病院に入って行くと、ワタシ達が病院を出る時に毛布を抱えて入って来た飼い主さん2人が、
憔悴しきった顔でソファーでウトウトしていた。
これが、救急診療センターなんだ、と思った。


ここは、飼い主がホームドクターとする動物病院とはシステムが全く違う。
応急処置は出来るけれど、必ず昼間には掛かり付けの先生にもう一度見てもらうように、と言われる。
会計の事にしても、「殆ど一見さんのみなので、ツケお断り」。
その際、最初に「すみません、料金は必ず説明しなければいけない決まりなので・・・。と、
申し訳なさそうだった事を付け加えておきたいと思います。

そして、診察して下さった先生の説明は明瞭で、的確な処置だった事にも感謝です。
でも、出来れば二度とお世話になりたくない!(笑)


ワケも分からず夜中に病院に連れて行かれ、せっかく美味しく頂いたモノを吐かされ、
知らないトコロで、チックンまで長々とされた、帰宅後のウっちは、
流石に疲れ切っているようで、死んだようにヘソ天で爆睡。
本当に死んでいないか、何回も確認した程だ・・・(苦笑) 午後までは絶水、絶食。
心配された薬による嘔吐もその後全く無く、夜にはご飯の催促・・・・。うるさいよー!
その後、お水&ご飯も少量づつ。 体調は今のところ良好。根は本当にお丈夫なのだと感心するばかり。


友達数人に言われた。
「14年間も色々手をかけて育ててきて、最後はプラムの種で死んだ、なんて洒落にならないよ〜!」

正直、毒ダンゴだって喜んで貰って食べるだろうウっちなんだから、
それもウっちらしいと言えば、ウっちらしい・・・。と、思わない事もないけれど、
って、ダメだめ駄目ぇ〜! ありえないでしょう、ありえませんっ!


長々と書いてしまいましたが、結局今回の事は全てワタシの責任です。
猛反省・・・!の一言。
そして、恐るべし、ウっち。14歳になっても気を抜くことなかれ・・・。

お互いに、生まれて初めての誤飲騒動が、まさか14歳のウっちとは・・・。人生ホントに分からない。



最後に、、、
昔からの訓練仲間には、
「これで、ウっちも少しは懲りたでしょう?」と、言われたけれど・・・。
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懲りてないっ!絶対に!
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by wendymilfy | 2013-08-09 15:06 | 病気・病院 | Comments(14)
Commented by P太郎ママ at 2013-08-09 20:57 x
うん、懲りてないな、絶対に。
それにしてもよかったね~。無事に吐けて。
夜間病院に駆け込んだのも正解だったと思う。
時間がたてば立つほど、危険度は増すわけだし。
内視鏡だって、胃にあるうちは使えるけど、十二指腸通り過ぎちゃったら、その先までは届かないのよ。
詰まるか詰まらないかだと、たぶん、詰まらない可能性の方が高いんだろうと思う。だって、そうでなきゃ、野生の動物なんて皆死に絶えちゃうじゃん。
だけど、ほんの少しでも詰まる可能性があったら・・・見過ごしにはできんよね。
うん、よかった、よかった。
大騒ぎだったけど、笑って終われるってことは、うれしいことだ。
おめでとう。
でも、絶対に懲りてないよね。そこは間違いない。
ひひひひ。
Commented by dear-aroma at 2013-08-10 12:43
電話で聞いたときは ひょえ~~、そりゃ大変だったねー!って思ったけど こうしてことがすべて無事に終わり 文章になってしまうと 申し訳ないけど笑っちゃったわ( ´艸`)
ウッチのことではなく あわてぶりのウチミルファミリーが(笑)
でも 気持ちはよーくわかる。

そして 当のわんこはもちろん心配だけど それよりも知らぬ間に あの通帳からいくらおろしてこっちから・・・って算段してる自分も想像できるし(爆)
正直 うちがこの状況の二の舞に一番近い気もするし、ホント 笑ってるこの瞬間にもアロマならやらかしてくれる自信すらあるわε=(‐ω‐;;)
お互い気をつけようね。
てか、うち、まぢで気を付けまっす!!
Commented by チップ&デールママ at 2013-08-10 22:48 x
ほんと何事もなくて良かったです〜!!
もしかしてTR○Aさん?!
すごく評判のいい先生がいらっしゃるそうですよ!
でも、夜間救急のお世話にはなりたくないですよね〜(^^;)

うちはパピーの頃、小銭飲んだかも疑惑でレントゲンとったことがありました
先生に、「金目のものは何もありません!」と言われて
心底ほっとしたものです
食欲旺盛なのは嬉しいけど、食べれるものだけにして欲しいですよね!
Commented by milow@ at 2013-08-11 10:18 x
うわ~っ 
ウっちったら酷暑を思いっきり冷やしてくれたね…(滝汗)
ウっちの食欲はうれしいけど、パパさんママさんはホントにドキドキでしたね(*_*)
それにしてもコロリンと出てきてくれてよかった~
うちも誤飲経験者なので出てくるまでのお気持ち手に取るようにわかりました。
ミルちも夜中のお付き合い、お疲れ様~(^o^)/
Commented at 2013-08-12 10:23 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by きなママ at 2013-08-12 10:59 x
もう気持ちも切り替わって夏休み満喫してるでしょうか。
大変な一夜でしたね。
ママさんの出せよの念が通じて、ほんとに良かった。
ウっちゃん・・・(汗)

うちはパピーの頃に私のパーカーのファスナーを食いちぎってごっくんしました。
なんだかすごく切りたがりっぽい先生で、
危うく開腹されそうだったけど、
連れ帰ってしばらくしてから無事おえっと出しました。
割れ物みたいに綿にくるまれて出てきた時は、
ぬいぐるみの中綿食べててくれて良かったと思いました(^_^;)
もう、その病院には行ってません。

ウっちゃんはまだまだパパ、ママに色んな経験をしてもらいたいのかな~。
わたしからめをはなしゃないで ! って(笑)

おっと、ミルちゃんもお疲れ様。

Commented by wendymilfy at 2013-08-12 21:17
♪ P太郎ママ さん
・・・うん、懲りてないね。ここ数日注意深く見ている限り元気。
もぉ、何事もなかったかのように・・・。
ハラハラいてるのは、飼い主だけ。ため息・・・。(笑)

やっぱりそうなんだ! 本当に時間との戦いだよね。
うん、ワタシも駆け込んで良かったと心底思う。
確かに吐けるかも知れなかったけど、こっちの身が持たない〜(笑)
とにかくゴルよりは身体が小さいし、14歳っていう年齢もネックだったの。
そうだね、野生動物はそうかもしれない。
でも、このウっちだからね〜(笑)

本当に今回の事はワタシの不注意なワケで、大いに反省。
心配してくれて、ありがとうございました。
Commented by wendymilfy at 2013-08-12 21:36
♪アロママちゃま
色々お騒がせいたしまして、すみませんでしたー!
ホントあの朝はまだ神経が高ぶっちゃって、結局寝られず・・・(笑)
ウっちはヘソ天だったけどね(苦笑)
とにかく、こうして書けるだけ(笑)良かった。

本当にねー、色々な事がアタマを渦巻くのよっ。
今でもいい経験だった、とは言えないわっ!
でも、夜間病院のシステムが分かっただけでも、勉強になった。
でも、でもっ、こういう事では二度とお世話になりたくないわぁ〜
お互い、これからも要注意よ!!(笑)
Commented by wendymilfy at 2013-08-12 22:02
♪チップ&デールママ さん
お陰さまで、もうすっかり というか、元々元気です・・・(笑)
ご心配頂きありがとうございます。

うちが駆け込んだのは、横浜の夜間病院でしが、
何しろ初めてのコトだったので、勝手が分からずあたふた・・・。
でも、先生もとても親身になって丁寧に診て下さいました。

そうなんですよね、慌てているので飲んだかどうかも分からない時ってありますよね。
特にパピーの頃は、何でも口にしたいみたいで要注意ですね。
・・・でも、まさか14歳が誤飲デビュー(?)とは、とほほ・・・です。

ナニはともあれ、これは飼い主の不注意でもあるので、
気を引き締めていこうと思います。 ・・・今更ですが(笑)
Commented by wendymilfy at 2013-08-12 22:30
♪milow@さん
ご無沙汰してますー。暑いですね〜(汗) そちらもやはり暑いですか。
はい〜、思いっきり「真夏の夜の肝試し大会」。

ナンだかね、本当に食欲旺盛で、有難いんだけど・・・これは・・・(笑)
誤飲は色々聞いていたし、気をつけなくちゃって思っていたんだけど、
まさか14歳の誤飲事件でした。
でも、何とか無事に吐いてくれたので、ホントにケロっとしています。

まだまだ暑い日が続いて、飼い主のアタマもぼ~っとしがちですが、
お互い暑さにやられないように頑張りたいですね。
チョロ松姫と、タンちゃんが恋しいですーーー!

ご心配頂き、本当にありがとうございます。
Commented by wendymilfy at 2013-08-12 22:45
♪鍵コメさん
初めまして♪ コメントありがとうございます♪ と、同時に、
まさかの14歳の誤飲犬・ウっち&うっかり飼い主に、
温かいお言葉をありがとうございます。

あんなおチャラけ記事を、そのように言って頂いて本当にお恥ずかしい限りです。
お気持ちも分かります。でも、何か目標があると頑張れますよね。
はい、流石に引退です。でも、ミルちはたまに運動がてら軽く動かします。
幾つになっても、メリハリは必要みたいです。(笑)
我が家は本当に先生や訓練仲間に恵まれて、楽しい訓練生活を送る事ができました。
そして、ナニができる、では無く、できるようになるまでの犬とのプロセスが本当に楽しいんだと教えられました。

先程、お邪魔させて頂きました♪ まだまだピッチピチ♪ですねー
これからが本当に楽しみで、羨ましいです。

こちらこそ、こんなウチミル家ですが宜しくお願いします♪


Commented by wendymilfy at 2013-08-12 23:41
♪きなママ さん
暑いですね〜
はい、殆ど引きこもりを満喫中です(笑)

ご心配頂きありがとうございます。その後、変わらず元気です(笑)
初めての誤飲騒動でしたが、本当に一瞬の出来事でアセりました。
とにかく、無事に何事も無く吐いてくれる事のみ!でした。

きなちゃんも、パピーの頃に経験したんですね〜
小さいだけに不安でしたね。 でも、無事に吐けてよかった!
開腹は、物にもよるけれど、できるだけ避けたいですよね。
でも、本当に珍しくないコトなので、今後も気をつけたいです。

・・・もぉ、こういう経験は ご遠慮したいですーー!(笑)
Commented by sorawanko at 2013-08-13 21:20
ひゃあ、なんか
いろいろありますねー

結果オーライであったことがなにより〜

お気をつけあそばせー
Commented by wendymilfy at 2013-08-14 00:14
♪ sorawanko さん
はい〜 あるんですよ いろいろとー。
幾つになっても、油断大敵。人生そんなもの。 と 悟った夏です。

お陰さまで、大事には至らずに済んだのでホッとしてますが、
ホント、注意せねばいけません。
ありがとうございますーー。


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