可愛くてナンボ!

wendymilfy.exblog.jp
ブログトップ
2018年 01月 11日

やっと、明けた。ウチミルブログ2018

遅ればせながら、、、
皆様、昨年中は大変お世話になりました。
本年も宜しくお願い致します。

まぁなんとも季節感の無いウチミルブロクですが、
ウチミル家にも、クリスマス、年末年始はありました(笑)。

年末の大掃除は、一昨年に頑張ったおかげで然程大変でもなく、
キッチンの整理も、「自分なりの一生モノ限定」に切り替えていった成果もあり、
捨てるモノもメンテナンスもなく終了。
いつも通りの掃除でほぼ終わりました。毎年、こうありたいもんだねっ(笑)。

年末ぎりぎりにミルちのオゾン療法を済ませ、一安心。

「今日はいいお肉♪」の日も堪能して頂きました(笑)
c0159512_11045502.jpg
c0159512_11050562.jpg
明けて2018年・元旦。
おおっ!初日の出♪ パンパン!(拝む)(オット、某所で撮影)
c0159512_11060346.jpg

ミルちの御節♪ 毎年お約束のキチドク!さん。
コレで、今年も無病息災をお願いします。
今年は「和」「洋」の2段セット。
c0159512_11062912.jpg
c0159512_11055331.jpg
手帳あるのに、つい買ってしまった・・・
大好きな「ターシャ・テューダー」の手帳♪ 絵本作家らしい可愛い内容。
キッチン手帳にでもしようかな・・・今だ思案中。(年、暮れるぞっ!)
c0159512_11064576.jpg

・・・そんな年末年始だったウチミル家ですが、
もう何時間で2017年も終わり、という大晦日の昼下がりに、仲間からの突然の訃報。
ミルちと同じ歳のバーニーが、突然逝ってしまった。
「なんで??信じられないよ。バーニーはいつまでも死なないって思ってたよ。」
そんな想いを抱えたまま迎えた新年。
大晦日にお空にお引越しだなんて、バーニーらしいね。

キャンプの時にはいつも率先して笑いを提供してくれた。
テーブルの上にあったお肉に、ずっと目が釘付けだったこと、オバちゃんは知ってたよ。
ほんの一瞬、何かに気を取られて目を離した時に、誰かが何気にそのお皿を下げた時、
「・・・あれっ?!今迄あったのに?どこいった?にくっ!」って、テーブルに視線を戻した時の、
本当に目が点になった君のあの顔を、一生忘れられないよ。
君の母と、お腹が痛くなる程笑ったっけ。
母との二人羽織も完璧だったね。

そんなお笑い系の君だけど、
あれだけゴルやラブ、フラット、ボーダーコリー、時々ウっち(笑)の、大型犬わらわら♪のキャンプで、
みんな付かず離れず、時々仲良し♪の素晴らしい団体行動がとれていたのは、
グウ・キャプテンや、バーニー・キャプテンが居てくれたからなんだね。
殆ど貸切りのキャンプサイトだったけれど、それでもさりげなく、外部から「チーム」を守っていてくれた。
「オトコ」だったねー、バーニー。(時々、バニ男、ブクちゃん、ボブ・・・(笑))

君は最期まで、本当に立派だったね。
本当にありがとう。

我が子より若い子が逝ってしまうのは辛い。
そして、同じ歳の子が逝ってしまうのは、現実を突きつけられる様で、また辛い。
仲間の子達は、本当に「こんな子には二度と巡り会えないだろう。」と思う程、
個性的で、すんごいコ達ばかりだ。
きっと、今ではあちらの方が賑やかなんだろうね。

でもね、いつかきっとまた会える。絶対に会える。
だからその時まで、バーニー、みんなを頼んだよ!
ぁ、それと、ウっちは時々調子に乗るから、ぴしっと、ね?(笑)

そんな事を想いながら迎えた2018年。
ミルちとこうして迎えられたことに、心から感謝。
今年も穏やかに過ごせますように・・・。
c0159512_11065325.jpg








[PR]

# by wendymilfy | 2018-01-11 12:03 | シーズン事 | Comments(2)
2017年 12月 07日

目ぇは、大事♪

日々、寒さ増すウチミル地方です。あ、師走でしたね・・・(笑)

そこそこ用事はあるものの、まずはミルちが優先のウチミル家です。

月曜日には恒例・目ぇの診察と、いつもの健診で病院へ。
頑張った甲斐あって右目の傷もすっかり癒え、目薬の回数も減りました。

目薬を1回注す毎に、
「はい、いくよ~♪(注してから)あ、また良くなっちゃった!すっごいね~ミ~ちゃん♪」と小芝居(笑)
3種類(1本ごとに5分置き)x6、4種類目だけ1日x1・・・、1日に19回の小芝居、
ウチミル劇場と呼んで欲しい。
これ、ウっちの晩年の点滴注射の時に得た秘儀、ぃえ、良くなるおまぢない。
ウっちの時のセリフは、「ウっちゃん、また元気になっちゃうね~!すっごいね~♪」だった(遠い眼・笑)

最初はなかなか回復傾向にならず、このままか?と、オット共々心配したけれど、
今思えば、氣を上げる漢方薬を再開し始めてからグングン良くなった気がする。
改めて、氣ぃは大事、と思った次第。
勿論、院長せんせいの治療が功を奏したとも思う。
ウチミル家の場合、病院での治療(西洋医学)・漢方・サプリ・ハーブ等(目はそこそこ若い時から)は
ワンセットで相乗効果を狙います。

関節や内臓や歯のケアと同じように大切に考えてきたのは「目」。

すっかり良くなったミルちの右目♪
気が付けば、左目よりも大きく見えるし、綺麗に見える・・・(笑)。恐るべし、目薬のチカラ。
表情も心持ち若返ったように見えるのは、気のせいばかりでもなさそうだ。

加齢と共に、耳も遠くなったり、都合の良いコトはよ~~く聴こえたりするものだけれど、
昔程とはいかないまでも、ミルちはまだまだ地獄耳らしい・・・(笑)

だけど、これから先、
今迄聴こえていたものが聴こえなかったり、見えていたものが見えなくなったりしたら・・・
やっぱり不安だよね。

ぐっすり昼寝をしていても、ふっと目を覚まして部屋にいる私達をきょろきょろと探し、
じっと見つめる時があるミルち。
「いるよーー、大丈夫だよーー♪」と云うと、安心してまた爆睡。
時には、身体を撫でながら「うん、ミ~ちゃん居るね~、いるね~♪」と確認させてあげたり。

いつでもパパとママをその瞳で見て、安心していて欲しいから、
やっぱり、ミ~ちゃんの目ぇは大事。
いつまでもその可愛いおメメで、見つめていてね?と願う、今日この頃。

明日はオゾンだよ、ミ~ちゃん(笑)

c0159512_17575415.jpg


[PR]

# by wendymilfy | 2017-12-07 18:35 | 病気・病院 | Comments(2)
2017年 12月 01日

ステキな回復力♪ &冬のウチミルご飯

すっかりめっきり寒くなってきたウチミル地方です。
5時になる頃にはあっと言う間に暗くなってしまって、一番テンションが下がる時期でもあります、ワタシが。

ミルちの右目の治療も「一週間後にまた来て下さいね。」と言われ続けて、早や4週間あまり。
最初は充血がなかなか引かず、左目まで瞬膜がでるわぁ、で、
「恐らく、痛みからなかなか目が開けられないんでしょう。
 年齢も年齢なので、時間がかかると思うし、どこまで回復できるかなぁ。」との事で、
1日5~6回の3種類の点眼、しかも5分置き、を、頑張った結果、
すっかり充血も治まり、ほんの少し出ている瞬膜もやっつけたい!という院長せんせいの治療法の元、
新たな回復に向けて4種類目の点眼(これは1日1回)に突入したウチミル家です(笑)。また増えたよ・・・(笑)

最初の頃は、ちょっとイヤがっていた点眼にも少しづつ慣れ(飼い主も。)、
最近では点眼をしようとすると、素直にひざにお顔を乗せてきたり・・・(笑)
もぉ、本当に素直でイイコなんですぅ~~~(本日のバカ親発言)

お陰様で、ここ数日から加齢による白濁(白内障)は、若干在るものの、
本来のキラキラと可愛い垂れ目ぇ♪を取り戻したミルちです。

加齢と共に、眼圧が下がってきたりもあるけれど、
ハイシニアのわんこの、益々穏やかになる目は、切なくなる程優しく、愛しいものです。
ウっちもそうだったな・・・。

タバサは、、、最期まで猛禽類のような(笑)まんまる目ぇだった。
出窓の縁だとかに「ちんまり♪」と、とまっている(居る、という感じぢゃぁない)姿を見る度に、
「うちにはフクロウが、いる。」と、家族みんなで笑ったものだ。猫だけど(笑)。

何はともあれ、少し時間は要したけれど、今回も「ステキな回復力♪」を見せてくれたミルちです。
目のサプリだとか、漢方薬だとか、必要に応じて量を増やしたり、免疫力アップのフォローはしたつもりだけれど、
結局はそのコ自身が持つ回復力が頼りです。

院長せんせい曰く、「そろそろ点眼薬の離脱をしたいので。」との事なので、
点眼の回数も1日4回に減らし、様子を診ながら点眼卒業を目指します。

そう言えば、前回のオゾン療法の時に、注入時についついウ○チがコロン♪してしまったミルち。
直前には必ず排泄させてから処置室に入るのだけど、残りをもうひと絞り(笑)、、、出ちゃったね。
院長せんせいは優しいので「大丈夫ですよ~、良くあることだから。」と笑っていたけれど、
ミルちのブツをまじまじと眺めながら、
「・・・太いですね。」

昔から「こんなモンでしょ。」と思っていたので、云われてびっくり(笑)
ご立派ちゃん♪なんだね、ミ~ちゃんのブツって。身体に似合わず・・・(笑)


そんなミルちの免疫力アップをお助けする為に、フード時でも使えるメニューを作りました。

 ☆キノコあれこれスープ
  ヒト用の夕食が「お鍋」でしたので、、、
  痴呆防止効果ありと言われている、お約束の「サンゴヤマブシタケ」(良い風味の出汁がでます♪)
  βーグルカンたっぷりの「マイタケ」に、「シイタケ」「エノキダケ」なども。
  良い感じに琥珀色♪
  多めに出汁を作って別途保存すれば、手作り食時以外にも、温めてフードにかけたりも出来ます。
  
c0159512_14172008.jpg
 ☆毎度お気に入りの「ストウブゥ♪1号」が頻繁に登場する季節になりましたので、、、
c0159512_14174253.jpg
  煮ているのは、リンゴ&ショウガの摩り下ろし&レモン汁♪
  「キチドク!」さんのアップルソースのレシピを「こんなかんじ?」と参考に作ってみた。
  で、粗熱をとってからもう一度レモン汁少々をかけて、出来上がってみた。
c0159512_14175352.jpg
 身体も温まり、ビタミンCも補給して欲しい、冬のお助け食材。
 勿論、フードの時にも大活躍してもらっているウチミル家です。(手抜き、とも言う。)

 ☆で、、、サンクスギビングディ風ごはん
  ・グリルドターキー(キチドク!さんの)に、アップルソースをかけて。
   鶏胸肉ロースト(自家製)&カボチャ&ブロッコリー
   免疫力アップのデリ(キチドク!さんの)
   サプリ各種&漢方薬&ハーブ各種


ものの数十秒で完食・・・
c0159512_14180178.jpg
14歳を超えても、冬のお散歩は元気♪のミルち。
「お~ち(おうち)かえったら、もはん♪」の思考は絶対にブレない・・・(笑)
最近では、フードボウルを見るだけで、ベロがぺろぺろ・・・♪ これぞパプロフのミ~ちゃん♪(笑)


c0159512_14180705.jpg












[PR]

# by wendymilfy | 2017-12-01 15:32 | 病気・病院 | Comments(2)
2017年 11月 16日

ミルちの病理結果とオゾン療法の効果は?

14日午前中はミルちの耳&脚のイボ切除後の抜糸に病院へ。
病理検査の結果も出ていました。
「耳・脚いずれも皮脂腺過形成」との事で、悪いモノではありませんでした♪
正直、主治医の院長せんせいからも「心配ないモノ」と言われていたので、心配はあまりしていなかったけれど、
今回切除して下さったオゾン療法をお願いしている病院の院長せんせいが、
「ちょっと気になる形なので、病理に出しますね。」との事だったので、お願いした次第。
万が一の事もある、という思いは常にあります。

無事に傷口も塞がり、抜糸も終了。
後は毛ぇが生えるのを待つのみ。頑張って生やそうね!(笑)

抜糸のついでに、前回から丁度10日以上経っていたので、いつものオゾン療法もお願いしました。
その時に、院長せんせい及びスタッフの方々もオゾンを注入しているのだけれど、
「本当に痛みがとれた!」という話を聞いて、
「てことは、間違いなく犬の痛みも取れるってコトだよね?」と思ってみたり・・・。
今迄は漠然と「ナンか良さげ。痛みもとれて免疫力アップ♪その他諸々。」と思っていたオゾン療法の効果に、
「一年間やってきて良かったのかも♪」と、今回の病理の結果を加味し、実感した。
老化には抗えないけれど、少しでもゆっくり、になるように・・・。
ちなみに、運動量の激しい訓練犬にも脚腰の良いケアになるんだろうな、と思う。

また、暫くあげていなかった漢方薬を再開。
やっぱり、なんか元気。なんか違う(笑)。ミルちには必需品なのだとこれまた実感。
犬にも「氣」は大切らしい。

抜糸・オゾン療法の次は、主治医の院長せんせいのいる病院へ。
ミ~ちゃん、大忙し(汗)
ここでは、目ぇの治療。
少し良くなっているけれど、まだまだ。
新たに角膜に傷を付けて(イソジンを着けた綿棒でコシコシ)、
その回復力を使って一気に治す、という方法を取りました。
全身麻酔で膜を剥がす手術なども有るけれど、シニアのミルちには無理。
コンタクト装着もあるけれど、とりあえず、気長に治していく方法を選択しました。

☆抜糸も無事終わり、すやすや♪ミルち。
c0159512_13182902.jpg
これからも、出来る限り守ってあげたいって思っているんだよ、ミ~ちゃん。




[PR]

# by wendymilfy | 2017-11-16 13:20 | 病気・病院 | Comments(0)
2017年 11月 06日

イボ取り手術&飼い主の選択肢

「右目ぇの角膜傷めちゃった話」も記憶に新しいミルちですが、
3日の日に、以前からちょっと気になっていた左耳のイボを摘出しました。局麻(局部麻酔)です。
ついでに同じようになるであろうと予想される左後脚のイボイボも。
このイボイボたち、
顔を絨毯に擦りつけたりしてウニウニ♪する時に、ちょびっとだけど流血したりの困ったちゃんでした。

今回の執刀医はオゾン療法をお願いしている病院の院長先生。
話すと長くなるので(笑)平たく言っちゃうと、
長年診て貰っている病院の主治医である院長センセは、「摘出の必要は無いだろう」だけれども、
オゾン療法に通っている病院の院長センセは、
「あまり出血させたりして刺激するのも良くないし、ばい菌が入って感染症になる可能性もある。」
ましてや、「この程度なら、居麻で簡単に摘出出来るし、飼い主さんの目の前で出来ますよ。うちの病院でも良いならやりますよ。」

この時も出血の跡があったりして、急を要していた状態だった。
どちらを選ぶかは言うまでもない。
で、決行決定!

目の前でミルちの耳と脚の毛ぇが刈られ、患部の周りに麻酔を打たれ、メスを入れられイボを切除。
この工程(っていうのか?)をシッカ!と見届けてやった。

ご飯の時に、たまたまTVでエグいものを観たりしちゃったひにゃ、食欲どんより・・・のワタシだけど、
何故か、こういうのはへっちゃらなんである。(オットはなるべく見ないようにしていたらしい。)
昔、タマネギをどーゆう切り方をしていたのか(笑)、小指の先をオトシマエつけそうに(?)なって、
救急病院に駆け込み、傷口に麻酔をうたれ(ひぃーーーっ!)、縫合される時も、
「せんせい、その縫い針(?)、釣り針みたいねー。」(ワタシ談)
「そうでしょ、でもだいじょーぶ、ちゃんと消毒してあるから。」(せんせい(確か脳外科医)談)
と言うような、ほのぼのとしたエピソードを持つワタシをナメちゃいけない。

もっと言っちゃえば、6歳の時に、転んだ拍子にひざっこぞうにジャリ石が入り、気付かずにそのまま傷口が塞がってしまい、
数日後違和感を感じ、摘出手術をした時も、7歳の時の掌の脂肪の塊っぽいものの摘出手術も、
泣きもせず、ひたすら微動だにせず、ぢーーっと耐え、「この子は本当にやりやすい♪」と言わしめた(笑)事だってある。
ナニをされているのか分からない歯医者の方が、今でも断然イヤだ。泣いてやりたくなる。

ただひとつ違うのは、今回は自分ではなくミルちだという事。
これは、やっぱり可哀想でたまらなかった。(涙)

あ、想像しちゃってオシリの辺りがキュっ!となった方がいたら、ごめんなさい。

さて、ここで問題がひとつ。
一年ちょっと前から始めたオゾン療法。実は、主治医には話していない。
(この病院でオゾン療法は行っていないのだから仕方ないという事もあった。)
隠すつもりは無く、でも、あえて話す事もないと思っていた。

勿論、今迄の治療方針に影響が無い事を確認して、オゾン療法は始めた。
それは全て、飼い主の自己責任として、だ。

オゾン療法の先生にも、今の主治医は生まれた時から14歳の今迄を診て貰っているし、
脳炎の一番酷い時も診ていてくれている先生なので、申し訳ないけれど病院を変えるつもりはない事も話してある。
先生も快諾してくれて、オゾン療法のみを引き受けてくれた。

この一年、何の問題も無くやってこられたし、ミルちの体調もそれなりに良かったので、
私達の選択は間違っていなかったと思っている。


でも、今度病院行ったら絶対にバレるよねっ!
だって、ばっつりキ印がお耳にあるんだもん(笑)

主治医である院長センセには正直に話そうと思う。
信頼している先生だからこそ、経緯を話し、私達の判断を理解して貰おうと思う。

ワタシは今の病院全般(ヒトも含めて)が、患者や患蓄を「お客様」とし、「患者様」とする事に疑問を感じる。
「診てやってる」という威圧的なのもどうかと思うけれど、
やっぱり「医師」と呼ばれる人には尊敬の念を持ちたいし、そういう人にしか診て貰いたくない。

ましてや、動物は獣医師を選べない。
どの選択が我が子にとって、より良いと思うかは、飼い主の選択権なのだと思うから。
その上で、色々と気を使ったり、少しの罪悪感を感じる時もあるけれど、
ミルちにとって大切な人達なのだから、飼い主としては真摯な思いはしっかり伝えていこうと思うのです。

☆お昼寝後の眠気眼なミルち
c0159512_18475179.jpg
ちなみに、摘出したイボたちは念のため病理へ。
正直、もぉ14歳も過ぎると、どんな結果が出でも驚かないし、覚悟もちょびっとはしている。
だって、何があっても私達のやる事はただひとつ、ミルちらしく穏やかに美味しく過ごさせてあげたい。
そのことだけですから。



[PR]

# by wendymilfy | 2017-11-06 20:06 | 病気・病院 | Comments(6)